アロマオイルには天然と合成がある!? | メグリーズ・酒井めぐみ オフィシャルブログ

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「美と調和」をミッションとした事業経営コンサルティングやハーブ・アロマを用いたカウンセリング、メディカルアロマ等を用いたリラクゼーションやメンタルケア等、デキる大人・素敵な企業をプロデュースする酒井めぐみのブログです。

メグリーズの酒井めぐみです♪

アロマオイルって
なんだと思います?

「いい香りの液体」の総称。

そこには天然も合成もあり。

ところが空間芳香以外の
お風呂にいれたり
化粧水を作ったりする
アロマテラピーの楽しみは、
天然の「精油」を使います。

私が教材としている精油は、
いまでこそアロマオイルとも
呼ばれていますが、
正式にはエッセンシャルオイル。

自然界にある芳香を
凝縮して詰めたイメージ。

かたや合成香料は工業製品、
化学物質を組み立てて作ります。

中身も使い方も違うのに、
同じような瓶だし、
同じ売り場にある場合もあり、
区別がつかないというお話、
本日も沢山聞きました。

エバンジェリストとしては、
もどかしいですが
地道にその違いも語り続けます。