節分に春を思う意識の癒しと修正 | メグリーズ・酒井めぐみ オフィシャルブログ

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「美と調和」をミッションとした事業経営コンサルティングやハーブ・アロマを用いたカウンセリング、メディカルアロマ等を用いたリラクゼーションやメンタルケア等、デキる大人・素敵な企業をプロデュースする酒井めぐみのブログです。

こんにちは
あなたの願いを前進させる、酒井めぐみです

節分ですね。

我が家は夕飯後に家族全員で豆まきをしました。

各部屋、廊下が凄い事になっていますが~~

旧暦での新年を迎えるにあたり、

自らの行動や思考の癖を考えてみました。

普段は無意識的に行っているそれらを文書化して客観視しすると・・・

やはりそこには、ゆがみや偏りがあるとはっきり理解できます。

そうして意識化して想念から切り離すという手法が、

私のようなタイプには合っているようです。

【一陽来復】
「易経」には、
「復は亨る。出入疾(やまい)なく、朋(とも)来たりぬに咎(とが)なし。反復その道、七日にして来復。往くところ有るに利(よろ)し。」とある。
訳すと…
「復は大丈夫。行ったり来たりと出入りは激しく、友は来なくても、問題はない。我慢せよ。七日の我慢で必ずまた陽は射してくる。行け思うとおりに、行けば道は開ける」

春を願い、一つづつ。

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