あーちょっと寒い。
でも気持ちいい
清々しい。
下期はお客様用資料の見直し、かなぁ(←まだやってないのか 笑)
これ、ホントに“使える”のか?と考えたら答えは「否」。
じわじわやろうっと。
こういう作業をしているときはホントに地味だ。
ま、みんなそーだろう。
人に会わないと分かっている日のわたしはほぼスッピンに近い顔で眼鏡をかける。
そりゃ出来れば裸眼でいたいよ。
眼鏡かけたら可愛くないし![]()
ところが、ドライアイなのか眼球のカーブのせいなのか、コンタクトレンズとの相性が悪い。
半日持てば良いほうで、ダメなときは1時間でも入れていられない。
眼鏡をかけて見る景色はなんというか、必要な箇所しか見ていないというカンジ。
もちろん人の顔も見ているけれど、そこはぼんやり見ているような。
ドリカムの『眼鏡越しの空』の感覚は非常によく分かる。
で、コンタクトで外を歩くと、驚くくらい人と目が合う。
バチバチ合う。
ん?わたしの顔になんかヘンなもの付いてるの?というくらい。
視力の良いSに訊いてみたら「うん、合うよ」とのこと。
そ、そういうもんなんだ・・・。
今夜は、大勢でお食事する予定![]()
この面々は、祇園「浜作」以来か・・・。
楽しみじゃのー。
眼鏡外して行きますにゃ(笑)
『眼鏡越しの空』 Dreams Come True
大キライだった眼鏡はずせない この何日も
‘気を隠す’にも‘ちゃんと見る’にも 都合がいい
あなたの夢を見た朝 何故か 少し泣けた
さえない私を思ったら 少し泣けた
短い髪 シャンとした後ろ姿 思い出す度
あなたのようになれたらと 憧れる
図書館で借りた 空の写真集
カードに つよくてきれいな あなたの名前がある
大キライなのは眼鏡じゃなく こんな自分
ガラスの奥で叫んでいても 誰も気づかない
防御壁の役ばかりでごめん やってみるね
私をきちんと見せてくれる レンズに変える
短い髪 シャンとした後ろ姿 思い出す度
あなたのようになれたらと 憧れる
机に置かれたままの写真集 背表紙の三日月だけが
そんな私 知ってる
あなたのようになれたらと 憧れる
その想いが ちからをくれる
あなたのようになれたらと 憧れる
その想いが ちからをくれる