コーンミールの入った生地にベーコンと粒コーンを練り込んだパン
手がかからないけど美味しい

クリームシチューと一緒にいただきました
美味しかった

ボクはバターをナメナメしたい・・・
でも、太るからダメって、バターべらをペロッともさせてくれない
さみし

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久々にやっちゃった
気がついたら、降りる駅を過ぎてた
原因はいつも読書
話に引き込まれると、うっかり乗り過ごす
でも、最近は、そういう本にめぐり合ってなかったのだけど
今回は、東野圭吾の「殺人の門」
しかし、これもね~、前に絶対一回読んでる
読み始めた瞬間に既視感・・・、既読感ていうのかな
登場人物も展開も、そうそう、そうだったって思い出すんだけど
先を覚えてないから実に見事に引き込まれ
最後の意外な結末にも
「そういうことか~」という思いと「そうだった」という思いの
へ~んなシンクロ感
私の記憶野は本当にどうなっているのやら
考えてみれば、私は東野圭吾の本はほとんど全部読んでいると思うんだけど
もっと年取ったら、これらの本をすべて新刊書と同じように楽しめるってことよね
これはお得だ、と超ポジティブに考えましょ
