エリアトラウト用のラバー(シリコン)ランディングネットだけでも沢山有り、メインで使っている特大2、大型1、中型1の他に、失敗した大型1、携帯仕様の中型1と小型1、シャフトが潰れて壊れた中型1も有る。これだけで8😅



海用の大型2、中型(ラバー系)1、小型1も有る


海用はシリコンでは無くて軽く出来るゴムのコーティングをして有る物が多い。38x35の物が持ち運びやすいです。


奥様用も含めてですけど全部で12😅


エリアトラウト用は仕方ない部分も有り、釣る魚がサイズアップして行った結果です。最初から特大を買えば良かった?そんな事は無くて、特大ネットを小さいサイズの魚に使うと大変なので、狙って特大サイズの魚を釣る人だけ必要。


エリアトラウトで使う場合、何を優先するかで選択肢が変わります。


大会を目指す場合

中サイズの浅型でシャフトがレギュレーション内で長目が良い。浅型はネット内に魚をキープする性能は低いので注意。


一般の場合

中か大サイズで深さの有る物が便利。大きい魚も深さが有れば厳しいけど何とかなります。


大物を狙う場合

大か特大でネットの深さが有る物。70スッポリネットみたいに大きいけど浅い物はネットから魚が出やすいので注意。魚が暴れないぐらい疲れさせれば何とかなる・・・


ネットの網目

網目が大きい方が水中での操作は楽だけどルアーや魚が引っ掛かる。網目が小さいと水の抵抗が大きく水中で操作し難いけど、ルアーや魚は引っ掛かり難い。


シャフトの材質

アルミのパイプはシャフトを踏んでしまうと変形しやすい。大物をキャッチ後に足でシャフトを踏んで押さえる人はカーボンの方が良いでしょう。