『ストロベリーホットケーキ。3』
こんなイスがあると
みんなで座っているように
想像するよぅ‥
ヘンだなぁ
苦笑

やっと
波の音が聴けたぁー
(ρ_;)
‥
君に1番近い
精一杯の場所へ
行ってきたのぅ‥
わたしの
大好きな
‥
あの
波うちぎわへ‥
‥
やっぱりわたし
この波がいぃ

この
穏やかな
優しい
波の声が
大好きぃ‥
(ノ△T)
‥
わたし
もっともっと
楽しみたかったよぅ‥
あの5月を‥
‥
それだけが
悔い 残って
(ノ△T)
わたし
なにしてたんだろう‥
‥
自分の心の立ち位置を
見失ってたよ
(ノ△T)
‥
わたし
‥
わたしのせぃで
わたしがいるから
なんかヘンに
なってるって
そんな
自分の心のグラつきを
みんなに
投影していたのかな
‥
わたし
すごく難しかったわ
みんなの中で
どういう感じで
いればいいか
‥
‥
自分の不安
全部
友達くんや
BFさんのすることに
重ね合わさってた
‥
それに 気づいたの
‥
わたしがしっかり
ピリッと
リンとしてなきゃ
全部自分に
乗りかかってくるぅ
‥
それじゃだめだ
しっかり 前みなきゃって

ただ君は、信じたい‥ わたしに会いたい って
君の気持ちを教えてくれただけなのに
ごめんねぇ‥
かぷって
君のハートに
噛みついちゃってぇ
(ρ_;)
ただ ちょっと
えっちに
ねぇー

(笑)
ほっんともう コレっ‥
(>_<)




