きらきらひかる静かな夜に おはようをして 少し冷たい優しさを感じた 何だか眠れなくて 何だか静かさが嬉しくて 1人の時間にうきうき 眠れない 星が包んでくれるから だから私は見上げるの 月が見つめてくれるから だから私は手を伸ばす ピンと張りつめた冬のつとめて 寂しさ誘う また明日