さあ、日経エンタの感想続き、メンバーごとの記事行きたいと思います!
その前にまずは嵐さん!
札幌公演も無事終了したようですね!
あとは東京5days!!
ラストスパート、頑張って(≧▽≦)
そして、翔くん!
昨日は札幌公演→東京選挙特番深夜生放送という、とんでもないスケジュール、ほんっっっとにお疲れさまでしたぁっ(゜Д゜)
選挙特番、リアタイでも少し見て、今録画で確認しましたけど、身体くったくたのはずなのに真夜中に大きな疲れの表情も見せず、メインキャスターじゃないかと思えるくらいの貫禄、安定感。すごい!!!!
一昨日もライブ後に勉強してたらしいでししね(゚o゚;
…そのまま日経エンタさんの翔くんの感想に行きますね(*´ω`*)
Zeroのスタッフさんと、来年のスケジュールを相談しているそうなんですけど、用意されたテーマだけでなく、報道人として伝えて行きたいと思うものを自分なりに常に持って、それを実現していく姿勢ってのがスゴいなあ、と思います。だって、というか嵐としてのお仕事、夜会などのバラエティーなどなど…どれも全力投球ってのが伝わってくるので、その情熱と実現できる力に、ただただ尊敬…(;´Д`)ノ
そして、札幌のライブ後なんて、お休みしてもおかしくない状況なのに、翔くんのキャスターへの情熱と、Zeroスタッフさんからの信頼、ですよね。
選挙特番で流れるTwitter読んでても、アカウントでアラシアンだってのがわかる人のも(笑)けっこうありますけど、きっかけは翔くん見たさにニュースを見たとしてもそれでそのニュースに興味を持つようになった、という嵐さん世代の方、たくさんいらっしゃいますよね。私もそう(*´ω`*)
翔くんの役割は、大きい、ね…。
そして、夜会については、なんといっても川本ディレクターさんの話がなんとも興味深いですよね(゜Д゜)真夜中の嵐からのお付き合いだったんですね!
ハワイスペシャルのあの飾らない翔くんは、ホントにお互い長いお付き合いから生まれた映像だったんですね。ムリにテンションあげてる感じもなかったし、きっと素の翔くんにだいぶ近そう、ですね(*´ω`*)。
じいまごの乱入も川本さんきっかけだったみたいですしね( ´艸`)。
次は相葉ちゃん!
相葉ちゃんの2014といえば、なんといってもデビクロくんとトーキョーライブですよね(´ー`)
トーキョーライブもマナブもそうなんですけど、あの2つの番組は、相葉ちゃんの人柄のよさがすごく生かされていて、毎回私も楽しませてもらってます(*´ー`*)
視聴者さんと生電話で相談を受けていても、マナブで地元の方と触れ合いながらいろんなことにチャレンジしていても、相葉ちゃん、ホントにあったかい。あったかくて人懐っこいのに一生懸命気をつかってる。相葉ちゃん、ホントステキだなぁ…ていつも思います(*´ω`*)
あとディスコスターの話もあがってましたけど、ライブレポ読むと今回のソロ、相当楽しいみたいですね!!(^◇^;)
早くDVDみたーーーーい!
ウワサのディスコスター走り、ディスコスターバイバイ(笑)早く見たいです( ´艸`)
お次はニノ!
ニノの今回のこのインタビューを読んでると、常にニノの考えの根底にあるのが、智くんの言葉「今、目の前にある事を頑張れないやつが何頑張れるんだ」なんだなあと…。
MOREの連載なんかを思い出しても、ニノのお仕事への考えは、
「“グループ”で活動している」という意識と、
「目の前のことを頑張る」。
この二点が中心なんだなぁと思えるんですよね。
だから、ハワイライブをやったことでこれからなにかのきっかけにするというより、後で振り返ってその意義が見いだせるようなというような捉え方をしていたり、海外とかの新しい取り組みや拡大でも、自分たちの信じたやり方や意識をブらさない、ていうような考えなんですね(゜Д゜)
NHKのハワイスペシャルのときも、ニノが話してくれたあの智くんの言葉はすごく印象的でしたけど、ニノのどんなときでもブレないあの言葉と行動。
思っていた以上にニノの中で大きい言葉だったんだなと、この記事を読んでて改めて思いました…(゚o゚;
そして、これはアラシアンのひいき目がけっこう入ってると思うんですけど(笑)、ハワイで号泣した大野さんについて聞かれてのニノの言葉…智くんへの強い信頼というか愛情を感じた、りきゅーです(*´ー`*)
さて、潤くん行きます!
まずはじめにインタビュアーさんの潤くんへの感動が伝わる言葉からで、ちょっとビックリ(゚o゚;
潤くんの姿勢を、「濁りのない情熱とクリエイティビティー」と表現されてましたけど、
アルバムで「デジタル」をメインに取り入れた理由が、流行りや嗜好というよりも
ライブで大会場でやるのを想定して「人間が本当にそこに行くことは無理だけど、デジタルの力を借りれば近くに“感じてもらう”ことは可能かも」というところだったそう。
…潤くんの優しさ、あったかさ、気配りみたいなものをひしひしと…(ノД`)
今回デジコンでも、心拍数とか、筋電とか取り入れてるそうですが、そういう意図があったんですね…(*´ω`*)
そして、そんな思いを演出のアイデアとして出せて、最高のライブにして実現していける、潤くんのクリエイティブな力にも、やっぱり感動です!
でも、NHKスペシャルとか見ててもおもいましたけど、その分演者としての時間を削ったり、たくさんショーとかを見たり、スタッフさんとたくさん打ち合わせをしたり、労力や苦労も本当にスゴいんだろうなぁと思います(;´Д`)
…ここまで智くん以外書いてきましたけど、嵐さんは一人一人役割を明確に持ちながら絶妙なバランスでグループとしてお仕事をしてるんだなぁと、実感…(゚o゚;
さて!じゃあ最後!
智くん行きます( ´艸`)
死神くん、振り付け、作品作りの話も出てましたけど、やっぱりハワイでの涙の話になってましたね(´ー`)
でも、今回のインタビューが、一番深く話してくれてるのかなと思うんですが、どうでしょう?(*´ー`*)
言葉文章自体はインタビュアーさんが少しきれいにまとめたような感じですけど、内容はあれから時間も少し経って、いろんなところで聞かれた(どの取材でもこの話題でしたもんね^◇^;)結果、智くんのなかでも涙の理由がよりまとまってきたのかな、ということでしょうか。
だからでしょうか。読んでてまた涙ぐんでしまったりきゅー…(笑)
「こんなに変わってるんだ自分」
「すごくいい月日を歩いて来られたんだと思えて。」
「全部に意味があってのこの気持ち」
「この5人でほんとよかったなあと改めて思った」
「変に近道してきたわけでもなく、一歩一歩いろんなことを地道にやって、今になってるから。それが全部積み上がって今があることがうれしくて。」
…もう、こっちが涙ぐむしかないですよぉ…(ノД`)
智くんがよかったと思えて、ホントよかったと思います…(T.T)なんて。
デビューからホントに、辛かったことも、イヤなことも、やりたくなかったことも、葛藤したこともたっっっっっくさんあっただろうに、メンバーと一緒に逃げずに目の前のこと一つずつ一つずつ頑張った結果、なんですね。
本当に、嵐さんが、智くんが、たくさんのひとに支持される理由が、はっきりわかりますよね…。
何回このブログで言ったかわからないですけど、
こんなに憧れる生き方、他にないです。
うん。