翔くん!入所19年目おめでとうございます~~(≧▽≦)
今日のディスカバで智くんがしてた、誕生日がなにかアルバムとかの発売とか映画の公開の日に当たったことがあるとかないとかの話じゃないですけど、アルバム発売日に当たりましたね!
これからも翔くんがお仕事を楽しく、健康に続けられますように(´ー`)
さて、 そんな翔くんが名付け親になった
『THE DIGITALIAN』!
いよいよ本日発売しましたね!!!
これから順次感想残しておきたいと思います。
<(_ _)>
まずはやっぱりこれからですよね…。
大野智ソロ「Imaging Crazy」
…ホント…こんなに大野智の歌声を毎日毎日毎日毎日聴いてるのに…。
新曲とはいえどうしてこんなに衝撃を受けるのでしょうか…。
初めに聴いたとき、まずそう思ったんですけど、まず、理由の一つはどうやらこれですね…。まさかの
“All Chorus Work by Satoshi Ohno ”
え……
全部智くんの
歌声?全部…?
えええ~!!!
(;゚д゚)
…やっぱりすごい。大野智は。
お昼休みに購入してまず聴いて、はじめのファルセットのコーラスに「誰だろ…?智くんでは、ないよね…?…う~ん?」と思いつつ、確かに主旋律だけでなく聞こえてくるフェイクや合いの手?で智くん以外の声は見つけられなくて。ハモリもおおよそ智くんかなぁとはなんとなく。
Hit the floorでもかなり智くんのパートは多かったですからね( ̄ー☆
特に後半なんかは大野智極上のフェイクの嵐に、
うわぁ………。
(((゜д゜;)))
とはモチロン思いましたけど、後でネットでの情報見てたら、
“All Chorus Work by Satoshi Ohno ”で
もちきりに
確かに歌詞の下にちっさーく書いてありましたね

…気づけよ私(笑)
そしたら今日ご本人がディスカバで言ってくれでしたね!
ご本人曰わく、
メロディライン
上ハモが2個ぐらい
下ハモが2個ぐらい
メロディラインのちょっと違うバージョン
(フェイクのことですかね(*゜▽゜)ノ)
ということで、「果てしなく録った」そうですが…(^◇^;)。
もう、上ハモ2個、下ハモ2個って、多すぎてなにがなんだかワケがわかんない(笑)
聴いてみても、すごすぎてもうよくわからない(笑)
たぶん主には一番最後のあたりのフェイクの嵐と「Imaging crazy」とか「Do the image Its crazy」のハモリのことでしょうかね。
スッゴく心地いいと思ってたら…なんだ…心地いいワケです(*゜д゜*)全部大野智の歌声なんて…。
…やっぱり、
恐ろしいヒト…
(((( ;°Д°))))
この案、ご本人発信?それともどなたかの提案…?ホントありがたい…(*´ー`*)
そして、ネット上でも出てましたけど、この曲、とにかく大野智の歌声の魅力が凝縮された一曲、なんですよね(゜Д゜)
今書いたとおり、
メロディーだけでなくてハモリ、フェイク、ファルセット、智くんの極上の「技術」もこれでもかってくらい堪能できますよね(´ー`)
そして音程も、ホントにホントに綺麗な高音域からセクシーな低音域までも堪能できる…( ´艸`)
そして、声質と歌い方…。今回 この「表現の幅」が 、私がこの曲のなかで特に一番好きなところで、「うわぁ~…(゚o゚;」て思いました。
聴けば聴くほど智くんが本当に様々な声質、息づかいとか発音とかを使って、今までのソロにないくらいの多彩な表現で歌っていることがわかりますよね…。それでこの曲の雰囲気を作り込んでいる。
今までのソロと歌い方が違う!!!!
なんか、パラドの「Can you make me fly」のテンションでずっと歌っているイメージ!!
んで、ネット上ではとにかく「エロい」と大評判だったこの曲(^◇^;)
た、確かに

「表現」これがこの「エロさ」の真相なのかな…、と思ったんですが…。
智くんの歌声と歌い方って本当に綺麗で、「クセがない」ってよく言われることがけっこうありますよね。前作「Hit the floor」は私のなかではその最たるものなのかなと思っていて、ひたすら真っ直ぐで、透明で、伸びやかで、という印象だったんですね。「two」とかもそう。
いや、モチロン今回もスッゴく伸びやかで本当に綺麗だと思うんですけど、すごくいい意味で「クセ」っぽいな、と。
そもそもImaging Crazyって、訳としてはどうとるのが正しいんでしょうね?
Crazyには「夢中」「惚れる」という意味もあるそうなので、「two」のように“恋の相手を強く想う”みたいなイメージでどうでしょう(´`:)
今回の「Imaging Crazy」の主人公は、これからどんどん恋心が強くなっていく、夢中、という感じですよね!(朝陽にも照らせない、なんてあるので、やっぱりあんまり叶う恋ではなさそうですけどね)
どんどん強くなる恋心の切なさと激しさ、を大野智が“表現”すると、あんなふうにスッゴくセクシーに……(゚o゚;
セクシーを通り
越して
「エロチック」
に(゚o゚;
……大変失礼しました(^◇^;)
智くん、ホントこんな感想でホントにホントにゴメンナサイ

でも、つくづくラジオとかでゆるゆるで話す智くんからは、やっぱり想像しにくいくらいのギャップ…。
正直、これはたまらんですよね…(^▽^;)
そうそう…そうだ…たまらんといえば、
あの「stop」、
どうしましょう
( ゚ ▽ ゚ ;)
これがネット上でほぼ1、2を争う話題だったような…(笑)
智くん… 去年パラドのインタビューでセクシー路線は苦手なんて言ってましたけど、
うそ
おっしゃいな(笑)
(;´Д`)ノ
この単語一言でファンの子全員色香で倒すほどの戦闘力ですよ…ホント…(_ _。)
今回のセロジーダンスもですけど、最近の大野智はセクシー路線なのかな…(*゜д゜*)
ご本人からまだ「セクシー路線」という話は聴いたことないてすけど、ご本人の意志よりも、もう、なにやっても「人間がセクシー」だからかな…なんて(^◇^;)
そう!今回更にたまらん(しつこい笑)のが、智くんの「英語の発音」!!
全部めっちゃ
セクシー…(゚o゚;
さすがですよね…。曲調もモチロンありますけど、智くんの英語の発音がスッゴくカッコいいから、曲全体がなんだかホントに洋楽みたい。
成人式のあの誓いは、智くんは笑い話みたいにしてますけど、こんなの聴かされると、あながち笑い話なんかではとても思えなくなりますよね…。
なんといっても洋楽をよく聴く智くん。やっぱり、とにかく耳がいいんだろうなあ…(´ー`)と勝手に妄想。
智くんの歌の“基礎”には、東山先輩とかのジャニーズの先輩もあると思いますけど、やっぱりジャスティンとかの洋楽のアーティストもきっとかなりあるんですね…。
わたくし、ジャスティンとかも本格的に聴き始めてみないとなぁ、と思いました。
今回も、本当に本当に、素敵な曲をありがとうございます…智くん(´_`。)
そして最後に、やっぱり忘れてはならない…。
これ、ダンス
どうなっちゃうんでしょう…。
今から楽しみ
すぎて、
恐ろしい…(^◇^;)