一昨日は!待ちに待ったピカンチハーフのローソンでの受け取り日!((((*゜▽゜*))))
8月入ってすぐにローソンさまで申し込んだので、一昨日受け取りだったのです

ええ、パンフレット、クリアファイル、あのノート、全てご購入でございます(笑)
ローソンさま!あざーっす(≧▽≦)
ここからはパンフレットのネタバレになりますので、これから読むのを楽しみになさっているかた、ご注意くださいm(_ _)m
まずノートは、やっぱり作品で出てきたものを手に取ると感慨深いですよね~。
飾っておきたいくらい( ̄ー☆
そしてクリアファイル、パンフレットのなかの座談会でふざけてると言われた(笑)ハルくん、キュートですよ~~(≧▽≦)
額に入れて飾りたい(笑)
そして、読み応えバツグンでした!
パンフレット!
まずはハルくん!
衣装合わせもダントツに早かったらしい(笑)ですけど、それくらい変わらない。
くたびれたサイズ感ダボダボのスーツ(^▽^;)
そしてガウス八塩店のエプロン店員姿!
髪型は、やっぱり七三なんですけど(笑)ダブルのときよりもフワフワ自然で、普段の?大野智に近いですねえ

かーわーいーいー!(≧Д≦)
どの写真みても、かーわーいーいー!(>_<)
ハルくん、こんなかわいかったですっけ(;゚ロ゚)
てくらいカワイイ…。(;°皿°)
あの最後のほうのページのハルくん、いや、これは大野智だな…のグラビア。
智くんは、相変わらず大野智とハルくんの違いがオーラで変わりますねー!
私は何を買えばいいんですか!
ステキな店員さん!
いくらでも買いますよ(笑)
ホントあんな店員さんいたら、毎日通うわ…(笑)
インタビューでも、このピカンチシリーズを「歴史」「嵐の出発点」と表現する智くん。
監督さん、スタッフさんとともに「5人」で力を合わせてなにかを作るという意識が強かったのかな、と感じるインタビューでした(*´ー`*)
次はチュウ!
なんというか、ヤンチャだった子が
いい男になったねぇ~~( ̄ー☆
という感じですね~~

近所のオバチャンみたいな感想ですけど(^◇^;)
ポスターが発表されたときZeroと変わらないんじゃ(笑)なんて感想がけっこういわれてましたけど、いやいや!こりゃチュウですよね(´ー`)
精悍な顔立ち(〃∇〃)
インタビューでは、翔くんは30代の苦悩というか、“大人になる”ことの哀愁を表現したいと言ってますけど、リアル30代真っ只中のりきゅーには、ホントこの翔くんのインタビューの意味が重くのしかかるくらい分かるというか(;´Д`)…りきゅーになにがわかるのか(笑)
そう、キラキラしたことばかりじゃないんですよ、30代(´ー`)
そしてシュンくん!
相葉さんの
王子感がハンパないよ…(_ _。)
なんてカワイさ…。
いやぁ、やられましたよ(笑)
ティアラのニット王子も、シュンメンのセーラー服も、あんなに可愛くかつ美しく着こなせるアラサー男子、ほかにいないでしょ( ゚ ▽ ゚ ;)ホント見とれちゃいますよ(゚o゚;
しかし、前記事でピカンチの感想を書いたとき
あの屋台舟でラーメン屋をはじめたシュンくんが一番数奇な運命をたどってきたんじゃ?なんて書きましたけど、このインタビューでシュンくんの「これが大人に成長した俺の、屋形船へのアンサーだ」というセリフがあって、これがとてもポイントになっているそう。
この「アンサー」、シュンくんだけでなく、ピカンチシリーズ全体の大きなテーマになりそうですね。すごく楽しみ。
さて、次はタクマ!
はじめは、
「どうしたんだ…あの格好…何があったタクマ…?(^▽^;)」なんて思ってましたけど…(笑)
…見てたらなんだか目が慣れてきました(笑)
さすがニノです('-'*)(_*)('-'*)(_*)
なんか、かなりイケてるように見えてきました(笑)
でもニノのページのはじめのアオり、
「度肝を抜く外見の変貌を遂げ、戻ってきたカリスマ。LOVE&PEACEに達観した横顔は、COOL&SOUL。気負いなき二宮の演技が、説得力を持たせている」
これ、名言だと思いました( °д°)
まさにこの通り。
最後はボン!
…あのスーツを着こなせる潤くん、さすがです(笑)
「ボンは…変な子ですよね」って(笑)
た、確かに(笑)奥さんのビジュアルも期待を裏切らなかったですね(笑)
でも、潤くんが演じると、妙な説得力というか、あのスーツもカナリイケてるように見えるのが不思議(^◇^;)ウワサのキリンのバックルも高級ブランドに見えることでしょうきっと( ̄ー☆
インタビューでの、ピカンチシリーズは「嵐がもしクラスメートだったら」みたいなことかな?というのが印象的ですねぇ~。
もちろんご本人がたとはキャラクターが全然違うと思いますけど、年齢もジュニアからの芸歴?も少しずつ違う嵐さんたちが同じ年のクラスメートを演じるというのは面白いお仕事だった、ということでしょうか?(^~^)
今回のパンフレットでメンバーのインタビューを読んでると、ピカンチシリーズへの嵐さんの思い入れの強さが伝わってきますよね( °д°)
潤くんのこのたとえもそうですし、ピカンチシリーズを翔くんが「インディーズ」「手作り」と表現してるのも、すごく印象的。なるほどなぁ、と思います。
ピカンチシリーズって、「なんかすごく嵐っぽい」って思いますし、前記事でも「空気感が全てなのかな」なんて書いたことがありましたけど、この嵐さんの手作り感、これがピカンチシリーズの空気感なんでしょうね。
イノッチ先輩のインタビューでは、「ピカンチはメンバーの関係性が変わった瞬間できなくなる作品だし、いまこれをできる嵐はすごい。もっと評価されていいグループだと思います」なんて感じのことが言われてましたね…。
今回15周年の記念のタイミングで、嵐さん発信で制作されたピカンチハーフ。
これは、ファン歴二年弱という新米アラシックのりきゅーにはとうていわかり得ない意味合いが嵐さんにとっていろいろあるんでしょうね…。
あー!
早く見たーい!
Jスト様、
一刻も早くDVDお願いします~~。゚(T^T)゚。