初っぱなから
「終わらな~い
」って…相当心臓に悪い、いや、いいですね

りきゅーです!
さて!アラフェス感想途中ですが、
死神くんepisode5(☆。☆)!
行ってみましょう!
…今までで一番泣いたかも(´□`。)
ほんとに。
もう、おばあさんがいい人すぎて、ほんと、
ほんっとに泣けました(´_`。)
やさしくて、慎ましくて、でもとても強い人ですね。
あんな風に生きていきたいものです。うん。
おじいさんが亡くなるのもかなり悲しかったですが、ひとりになってしまうおばあさんのことが切なくて切なくて(´□`。)
だから、改心して孫の代わりをしてくれた誠くんが、ほんとに救いで、よかったです(T_T)
…顔文字、泣いてばっかりですね(笑)
でも、あのご家族の真実にはかなり驚きました(ノ_・。)
おばあさん、怒らないとか欲がないんじゃなくて、すべて飲み込んでいい方へ自分のなかで昇華できる、これがおばあさんの優しさ、すごさなんだなあと思いました、うん。
個人的にはこのご夫婦、実はりきゅーの旦那のお父さんお母さんに性格がなんとなく似てるんですよ!
お義父さんお義母さん、ほんっとに私にもったいないくらいいい方で、あんな感じなんですよー!なんか、自分の親含めて両親孝行しないと、なんて!
つくづく、死神くん、ほんっとにいい話。
なんでいままでアニメ化とかしなかったんでしょう!(>_<)
五話まで見てきて、とにかくストーリーのよさに感動しきりです!
まずストーリーがしっかりしてる、重いテーマですごく考えさせられるのに、なのにすごく温かい気持ちで見終えられる。
人が亡くなってるのに、どうしてこんな温かい気持ちで見終えられるんだろう!
これは、原作を読んで一番に感じたことで、
これを実写化したことで、より現実味が増した形で見れてる、というのがドラマ死神くんのりきゅーの印象です。
中田監督をはじめとする脚本、演出も、大きいですよね!
そして、サトシックフィルターが完全にかかった目でしか見れない(笑)りきゅーが言ってもアレですけど

やっぱり大野智の死神No.413の演技、これは大きい( ̄ー☆と思うんですよねぇ~。
中田監督もインタビューで言ってますよね、これ。
ほとんど役作りはしていない、智くんのもつ雰囲気をそのまま生かしているのが今回の役作りらしいですが、
智くんのもつ飄々として、落ち着いていて、でもスゴく安心感があってお茶目なところをあって、という雰囲気が、死者を見守るという役にピッタリ、てことですよね。
物語の雰囲気も、決して軽くはならない、でも温かくなりますよね。
さあ、死神くんと監死官、最後どうなっちゃうんでしょうね~(*゚ー゚*)
最終回episode9は、完全オリジナルらしいでふからね!
もう、期待しかないです!(☆。☆)
さあ!真面目な感想はこんなところで!
大野智、
恐るべし…(゚Д゚)
かわいすぎます(笑)
あの割烹着!!!
濡れ煎餅とほうじ茶!!!
(でた!私の好物おじいちゃん智(笑))
あと、監死官ちゃんが誠くんのことを調べてくれたことを知ったときのあとのやりとり…
あかん!
あんな顔しちゃ
ダメダメ智くん(笑)
あの表情で完全に
くらっちゃったよ
りきゅーは(笑)
…はあはあ(_ _。)
カワイすぎる…
カワイすぎて息切れ(_ _。)あと、押し入れから出てくる身のこなしとか、
悪魔くんとおばあさんが家の前で話してるところで入るところとかと身のこなしとか、
ほんと、キレイだなあ!
ぜんっぜんブレない!
あと、おじいさんが亡くなって送り出すときの死神くんの声、言葉、表情、所作、とても美しかったです。うん。
あんな風に私も、私の家族とかも送り出してほしい。(´ー`)
あ!徹子さん!うたおに以来の智くんとの共演!楽しみにしてます!
憧れの大野智の膝…(笑)(≧▽≦)は、大野智公認徹子さんのものになってしまったんですね(笑)
うーらーやーまーしー!Y(>_<、)Y