ゴールデンウィークで更新が滞っておりました(^-^;りきゅーです!あ、昨日のBet de 嵐、智くんの鉄骨渡り、
サイコーにかっこよかったですね~~~(≧▽≦)
天才天才言われましたねヘ(゚∀゚*)ノ
でも、カンタンそうにやってるところが、凄いと思います…(*゚ー゚*)
どっかというと、秀才?(´ー`)
さて、世間は、ハワイでの15周年ライブやワクワク学校2014が発表になったりと、かなり騒がしいですね~~~~( ´艸`)
参加できませんが、嵐さんの活動が立て続けに順調に発表されて、幸せです

雑誌祭りもまだまだ続いてますしね!
さて!そんなわけで、書きたいことはドンドン積み重なってますが

まずは死神くんepisode3いきます!
episode4が終わっちゃいましたが(笑)
実は、ついにコンビニ10件くらい廻って「ジャンプリミックス ドラマ化記念死神くんセレクション」を手に入れまして、原作死神くんをやっっっっと読むことができましたー!
その中には、episode1の「心美人」も、今回ののepisode4の原作と思われる「神の選択」も、収録されてます!
そしてepisode3の原作「海へ…」が収録されてますね!
瞳ちゃんと桐嶋くんの逃避行、やっぱり最後泣けますね~~(´_`。)
桐嶋くん、はじめホントにうだつの上がらない感じだったのに、どんどん男前に見えてきましたもん(笑)
そしてついに、悪魔とのやりとり!
ホントにつかみどころのない飄々としてる菅田悪魔くん(カワイイですよね菅田くん!)、どこかポワ~ンとしていてるけど、一生懸命がんばる智死神くん…。
なんか、死神智くんのかわいさが、より強調されてますよ~( ´艸`)
でも、最後のほうで「くやしいんです!!」と強い口調で言った死神くんの演技をみてちょっとドキッとしまして、
あぁ、舞台や怪物くんみたいな激しい役が最近はあまりなかったんだなと気づきました(^▽^;)
榎本さん、耕太くん、そして死神くんですからね(^_-)-☆けっこうおだやか、というか、叫んだりバタバタするような役ではなかったんですね。
死神くんやってる最中ですが(;^ω^A、
次回作は矢野健太くんみたいな元気な役も見てみたいなあ、なんてちょっと思っちゃいました(´∀`)
さて、原作ですが、「心美人」も、「海へ…」も「神の選択」もそうでしたが、
原作も1話完結で、漫画の1話はドラマの一時間には足りないということもあると思いますが、ドラマは基本を原作にけっこう忠実にしていて、その基礎を上手く上手く膨らましている脚本なんだなという印象でした!
今の時代の設定で、実写で連続ドラマにするのために、物語の内容やキャラの設定を変えたり加えたりしてますが、物語の根幹は全く変わってないなあと勝手ながら思います
(´ー`)
死を目の前にすると必死になる分、人は見落としたり隠したりしがちな本音というか、大事なことを見つけようとするんでしょうかね…
ウンウン('-'*)(_*)('-'*)(_*)。
「誰も知らない」の「縛られた時が巻き起こす命の衝動」という歌詞、これがピッタリだなあと。どの話も、とても人間味のある温かい話だなあというのが私の原作の感想です。
そして死神くんですが、原作の死神くんは口調も敬語はほとんどないですし、かなり諭すような言葉も多くて、新米というよりけっこうベテランに私にはみえました。なんか、頼りがいがある!
でも、見た目が子供だからか、なんとなく大人びた子ども、という感じがするんですよね。
(´∀`)
んー、でももっと年齢という概念を超越してる感じも。年齢不詳ていうか。
死神智くんは、やっぱり大人になった死神くんていう感じで、確かによく雑誌とかで言われてる「サラリーマン的悲哀」(笑)が足されてる感じですよね(^▽^;)
原作の死神くんは、この本で紹介されてる話では迷ったり悩んだりするところがほとんどなかったのですが、
新米で、サラリーマン的悲哀を背負って、いろいろ考えながら悩みながら仕事を全うする死神智くんは、より感情移入しやすいなあと思います!
めちゃくちゃカワイイですしね( ´艸`)なんて!