RE-Qです!
昨日はまず、
午前中に見ました


AAA2008 in TOKYO~~~~~o(^^o)(o^^)o
…はじめて通しで…( ゚ ▽ ゚ ;)
いや、もちろん智くんのソロは先にしっかりチェックしてたのですが(^^;)
とにかく、智くんが麗しすぎます(`∀´)
私には、やっぱり成瀬センセーが乗り移って見えました(^▽^;)なんというか、表情?笑顔?オーラ?
ちょっとお疲れ?
しかもこのライブは、たまたま昨日の再放送でやっていた10話オンエア時だったという、昨日はなんとも偶然っ。(;°皿°)
私、take me farawayの智くん、大好きなんです(///∇//)
いや、さとソロは全て完全ノックアウトですが(笑)、この成瀬センセーの儚さが乗り移っているこの時のソロ…
呼吸を忘れそうになるくらい見入っちゃいます(´0ノ`*)
高いキーでのロングトーン…最後の椅子に座るところ…すごい。圧巻。
というわけで、実はアラフェスのさとソロリクエストは、
この曲にしました≧(´▽`)≦
かなり悩んだ結果、これを今の智くんで見てみたいなぁと思ったので(´▽`)
なんか雰囲気がだいぶ変わるのでは?
ちなみに、トップシークレットも、俺たちのソングも書いちゃいました(笑)
しっかし、嵐さんはすごいですね~
( °д°)
メイキング、あんなに細かくメンバーが演出を考えるんですね!(´Д`;)
アラシックになるまで、アイドルっでもっと受け身なのかなと思っていたのですが、とんでもない(;´Д`)ノ
ほんと、プロの人達の、心を込めた手作りって感じ。
嵐さんの活動では、ライブがダントツに好きななんですが、こんな風に5人とスタッフさんで丁寧に、心を込めて作り上げたものが面白くないわけがないですね(^_-)☆
さて、そんなこんなで午前を過ごし、午後は…
魔王最終回~~

ヽ(;´Д`)ノ…このドラマ、ホントに見ててくたびれますね(笑)作り手側が真剣勝負なら、みる方も全力投球(゚o゚;)
はじめて見たわけではないのに、最終回が終わったあとのこの燃え尽き感…(笑)
私の昨日の2話での注目シーンの一つは、芹沢栄作と真中友雄との対峙のシーン。
このシーンに、ドラマ魔王の悲劇の内容が凝縮されていると思って。
黒幕っぽかった芹沢栄作も、彼は彼なりに精いっぱい父としての決断をしたと…その時はそれがまっすぐな道に見えた…
でも、それが曲がった道ということに彼も気付いていて苦しんでいた…そして、それは友雄も同じではないのかと語りかける…
このドラマは関係者がほとんど死んでしまう凄い結末( ゚ ▽ ゚ ;)で、はじめて通しで見たときも思ったのですが、このドラマ、どうすれば悲劇にならなかっんだろうな…なんでこんなに救われないんだろうなあと思ったものですが(最期あの二人はあれで救われたといわれてはいますが)、 誰も彼も、同じことが言える。誰もが懸命まっすぐと信じた道を進もうとしただけのことだから、なんですね。
繊細で優しいところとか、言葉少なめなところとか、私は成瀬さんと智くんには意外にけっこう共通点あるなと思っていたのですが、最期の直人とのシーンには、大野智は感じなかったです…まさに成瀬領、真中友雄その人。
魔王が激重だったのでその後やってたパパドル…スッゴいホッとしました(´∀`)
「まるは?ヽ(゚◇゚ )ノ」
めっっっちゃカワエエ~~(((゜д゜;)))
…同じ人なんですよね…?(笑)
「…さぁ…?( ・_・;)(翔クン)」
やっぱり智くんは智くんが一番ヽ(゚◇゚ )ノ
なんて(笑)
その後、買ってあった魔王特集のact+を読みました

(やっぱりいまさら笑)グラビア

カッコ良すぎてまたも直視できず(笑)智くんのインタビュー内容は、初連ドラ主演だったので、舞台との勝手の違いみたいなものが多かったのですが、印象に残ったのが、表情のみで演じることについて。
例えば同じ「笑顔」でもいろいろ演じ分けているが、それは実はあまり意識していない、自然になる、だそうで( ̄Д ̄;;
それだけ、その役になっているってことてすよね…今までの「11年間」を埋めるためにいろいろ想像して。
智くんが「憑依型」の俳優だと言われる中味が、ちょっとだけ分かった気がしました。
…独り言なので、違うと思っても気にしないでください~| 壁 |д・)
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