[E:heart]HIPPY[E:heart]さん こんばんは

 >私は3年半前に10週で人工中絶、
 1年半前に8週で流産、
 そして3週間前に25週で死産を経験した
 25歳の天使ママです。

読ませてもらいました
そうか・・・

 >私が失った3つの命。
 その命の重みは変わらないはずなのに、
 私の体験した三度の命の喪失は、
 それぞれがこんなにも感情が異なり、
 涙の量が違う。


そうですか・・・

 >今、私は心から赤ちゃんが欲しいと思っています。
 今まで、こんなにも強く赤ちゃんが欲しいと思ったことはなかった。


 >中絶、流産、死産を体験し、
 今後妊娠ができるのか、
 できたとしても健康な赤ちゃんを産めるのか、
 少し自信を失いかけています。

そうだよね・・・
自信も失いますよね
でも、いいと思うそのままで

 >それでも、今私ができること、
 温かい子宮と穏やかな心を持つこと、
 にベストを尽くし、夫に果ての無い愛情を持ち、
 もう一度、妊娠&出産を目指してみようと思っています。


きっと、失った3つの命が
つながってるんだろうね
すごいね

医学的には
健康な赤ちゃんをきっと産めるはず



HIPPYさんが今
そう感じている心を大切に

できることを
続けながら
その時を待ってみても
いいんじゃないかな

HIPPYさん、ご主人の手にも
“しきゅうちゃん”つつんでもらいたいな

ご主人とそっと手をつないで
30分くらいそのままでいてもらってもいい

それは3つの命がHIPPYさんの
子宮に温かくつつまれていた時に
感じていた感覚に近いはず

触れることって触れられること

きっと穏やかな気持ちになれると思う

また教えてください











星のママさん



ごぶさたしています
夏のセミナーには沖縄から参加してくれて
ありがとうございました

 >私は、保健師になった時から
 『当事者の想い』を大事にして来たつもりです。
 そして、現在の私の生きる道を支えてくれているのは、
 やはりお空のわが子達でしょうね。
 先生の『100年後に繋がる種をまきたい。繋がり』等の
 想い☆とても共感してます。



ありがとうございます
できることでいいから
想いを形にってね



すぐにこたえはでないのでしょうが
100年先って思えれば
ゆっくり、ゆったりできるのかなって



サイト改めて見させてもらいました
 
ボチボチでね
また聞かせてくださいね



 

柴又のとらこさん
 
 私は今年の4月に生後14日で第二子の娘を亡くしたとき、
 先生の「赤ちゃんの死を前にして」を読みました。


そうでしたか・・・



 >娘の死後1ヶ月ほどたってから行った
 母乳マッサージの助産師さんとの会話で
 ひどく傷ついてしまったからです。
 最後に「カウンセリングがうまくいかなかったわねえ」
 と本人もいってたとおり悪意は全く無かったのでしょうが、
 NGワード連発!
 助産師だからと気を許していた分
 ダメージは大きく、深かったです。



僕たちのひと言がどれだけ重いのか・・・
それに気づけていない
医療者が多いことに、悲しくなることあります



少なくとも、簡単にまとめないでほしいな

 >母乳マッサージは赤ちゃんの死後かなり日数が
 たってから訪れることがある場所です。
 そこで母親達が傷つくことの無いよう、
 心から願います。

  
僕も、そう願いながら
これからも、伝え続けてゆければって思っています



少しでも伝われば・・・