
最近、田舎の両親に遠隔で量子場調整
をしています。
4回実施してみての、母の感想は
「今までは足が重苦しかったのが
軽いの。スッキリして、カラっと
してるの。」

父の感想は
「前より良くなった感じ。何が?
って・・(遠隔を)やってもらってる
って聞いただけで、調子がいい
感じだね。
(噛み合わせ)左でばっかし
噛んでたんだけど、右でも噛める
ようになった。」

ふむふむ、お二人とも良い感じみたいで
良かったです

同居している姉は、
「家族皆が腹を割った話が
出来るようになったのも、
量子場調整のおかげ
かもね」
と言っていました。
母は自分の兄弟の心配事があり、
「良い事ばっかりでないよ、
色々あるっちゃ(方言)。」という。
父は「湿布を毎日4枚貼ってるんだ。
何だかそれ貼らねえと、痛いような
気がして」という。
二人のその先にあるもの、それは、
良い事ばかりではなく、悪い事もある
痛みがある状態が、自分にとって不快であり、痛くなるのではないか
という不安や恐怖を感じている
ということではないかと思う。
彼らが見ている世界が少しでも、
良い事が増えた
悪くもない
湿布を貼らなくてもイイかも
今日は湿布を貼らずに過ごしてみよう少しでもそんな風に思えたら、
それは彼ら自身が、その映し出す世界が
変わってきているという事に
なるのだろうと思う。
【oneday coming】
いつかその日はやってくる。
それは、湿布を貼るか貼らないか、
そんな些細なことから始まるのだと思う。
本日もお読みいただきありがとう
ございます


