※記事書いたら長編大作になったので
3部作に分けました( ̄▽ ̄)
あの〜私ですね
ここ数年ほど、真理や癒しについて
あれこれ本を読んで勉強しまして
でね、その読み込んだ知識を
誰かに伝えたいという
頼まれもしてないのに
ひたすらアドバイスしたい欲がありまして。
(余計なお世話以外の
何者でもない)
でね、その対象は
可哀想に、ほぼ旦那。
でもね、旦那は私の得た知識なぞ
求めていない。
でも、私は話したくてたまらず
旦那相手に語る語る。
そしたら…旦那がプッツン切れた。
『俺は、今はそんな知識を必要としてない!
俺は経験から学ぶ派だ。
何度も何度も、とにかくウザい!』と。
(うん、そうですよね~)
でも、それでも懲りない私は
優越感バリバリに
それを思う存分語り尽くして
何度も何度も怒られまして、そこで
ようやく少しだけ目が覚めました。
(私が語りすぎて、流石に旦那さんも
私の話してる内容が
ほぼ、わかるようになった。 笑
あと、思い切りやる事で
壁にぶつかるのが早いので
気付きに繋がりやすい利点は
あるかもしれない。
あれ、子供のやることと同じだ〜。)
そこから…
ちょっと私の目が覚めたとこで
お次は私の目の前に
過去の私のような方が現れました。
でさー、私が頼んでもいないのに
過去の私のような方は
過去の私がやってたように
いらんアドバイスをしてくれるわけです。
何度も…。
私、あなたにアドバイスほしいとか
頼んでないっちゅーねん!
っていうか、アドバイスされて
私が困った顔してるのに
さらに押し付けること
すんなっちゅーねん!
と、私、内心激怒
(自分も、バリバリやってたくせに)
ただ、その場の雰囲気を
悪くしたくなかったビビりな私は
とりあえず、激怒な気持ちを
家に持ち帰り
内観する事にしました。
(ま、完全に怒りを
隠してたわけではないので
雰囲気でバレバレだったかもですが
そこはいいの〜( ̄▽ ̄)
その2へ続く。