1月31日に大分に帰省してた時におじいちゃんのお兄さん


私の大叔父さんになるのかな。


おじいちゃんを小4で亡くした私に直接血縁の孫の様に優しくしてくれた。


肺気腫で肺結核で片肺切除、在宅酸素して畑に行ってたね。思い出が懐かしいよ。


日曜にには悪いなりに話してて、握手の力も強くって。


酸素も2L位だったし。最期の頑張りだったのかな。


私の事待っててくれたの、おじいちゃん。そう思ってもいいよね。


温かい、しわくちゃ手と優しい笑顔、おじいちゃん全部大好きだった。


ママがきっと天国で淋しいから来て欲しかったのかな。


今頃きっとお空で二人で笑ってるよね。


信幸おにいちゃんと電話で泣きながらおじいちゃんの思い出を話して信幸おにいちゃんはまた何にも出来なかったって言ってたけど、こうやっておじいちゃんの思い出を二人で話してる事をお空で見守ってくれてるよね。


明後日の葬儀には行けないけど、おじいちゃん大好きだから。


今年のお盆にはお墓参りに行くね絶対。


今日はおじいちゃんの事思い出しながら眠りにつきます。


おやすみなさい。