お食事のことをもっと描きたい・書きたいのですが、
それはおいおいとして、
続きをいきます。
和牛の陶板焼き
和牛は、土地の名産のものです。
一番良いのとは違いますが(一番良いのは、生産者の名前がついた
ブランド牛です)美味しいこと!
息子にも一切れあげました。
このあたりは野菜が美味しいです。
お肉は一板の目玉メニューのようでしたが、
なにより、野菜がすばらしかったな〜。
さて、料理はゆっくりアップするとして、
この後ですが、とにかく阿智村にたどり着いた安心感で、
もう温泉でゆっくりしたい気分でいっぱい。
そもそも、雲がおおいので、星が見えるかどうか、、、
宿のご主人も
99%見えないですよ、、と牽制していました。
(調子の良いこと言ってがっかりされるより、
堅実に振舞ってまた来ていただこう、、は正しいです。)
でも、、
色々考えた挙句、ダメでもいいからちょろっと星を
見ようって話になりました。
ダメでも、次どうしたらいいのかわかるし、リサーチの気分です。
しかし、、わからんことだらけ。
宿泊は、昼神温泉で、阿智村ではあるのですが
近くにコンビニもあるし、
星を観察するのにはちょっと街(村〜)が明るい。
そうしたら、中居さんが
「一部と二部がありまして、一部はもうすぐはじまってしまいますんで、
いかれるなら二部になりますね〜」
「バス予約されますか?」
???
悩んだ挙句、2品目を運んでくださったところで
「バス予約します」
なので、主人はビールを注文。
しかし、ビール持って来たときに
「申し訳ありません、バスいっぱいになってしまっておりまして」
ほう。曇ってるのに行こうって猛者が意外といるものですな。
、、、ってことは。
私の運転か〜。
よかったよ
食前酒に手をつけてなくて。
そんなわけで、アルコールは全部主人に飲まれたわけです。
「道、簡単でしょうか?」
「大丈夫です。一本道ですので〜」
「、、、、幅とか、、」
「あ〜、、。幅、、、まあ大丈夫ではあるんですが〜」
あやしい、、、
私の運転で大丈夫だろーか、、、。
