もしやこれは、争族??
現在、CFP資格取得に向け、受験勉強の真っ最中ですが、、なんと相続問題に巻き込まれそうな案件が発生し、イライラして寝不足の日々です。今は老人ホームで暮らす、認知症の父方の叔母たちから久しぶりに連絡がありました。要件は、「30年近く前に亡くなった(私から見たら)祖父の土地の相続登記」についてです。その土地について、父からは、「あの土地は、〇〇叔母さんがもらったから、俺は権利放棄してあるから」と聞いていた土地の相続登記問題が勃発。ほぼ価値のない土地であるため、相続登記して相続しても、将来的にお荷物になってしまうことが明白な土地です。一度は欲しいと言ってみたものの、実際にはいらないと思ったようで、今更、相続を別の人(→長男である私の父?)にという感じの話です。厄介な問題に巻き込まれそうな予感。FPセミナーで聞くことが多い のですが、「相続問題で揉めるのは、相続額1000万円以下のケースが多い」と、、まさに。。今後面倒なことに巻き込まれそうですが、ここはただでは起きず、将来のFP活動のネタにするぐらいの気持ちで挑もうと思います。