はなみ ず | コミカル吟遊詩人のすのっぶらいふ

コミカル吟遊詩人のすのっぶらいふ

コミカル吟遊詩人の日々の出来事 思う事 生息域『すのっぶ』における様々な現象などを 書き記し 後世の忘備録とする
手抜きになって お知らせ掲示板的になったりするが 必死に(二日酔いに負けることが多いが)戦っている と 思ってください 

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利根川の南辺りまでは ほぼ満開だとか

昨夜 松山さんのライヴちゅ~う(いつもと趣が違って しっとりとした 別の意味良いライヴでした)から 鼻水がたら~り

あらまっ 鼻風邪!?

いやいや
桜の花の咲く頃になると 目尻に涙が溜まり 粘り気の無い鼻水がチョロチョロ

40年ほど前 まだ 世間が『花粉症』など しらない頃 劇画『同棲時代』の中で 女の人が「桜花粉症」で 世間の人が春を 楽しんでいるのに 自分は 春になるのが恨めしい と 語るシーンを みて いろいろな運命を 背負っている人がいて 自分の知識,感覚では 計り知れないなぁ と 思った それ以来 桜の咲く頃になると 涙が溜まり 鼻水が垂れる けっして 生活に支障が出るほどでは 無い

何にでも 自分を 押し付け 自分の尺度で計ろうとしてしまう 自分への 警鐘だと 思っている