配信していくのに
やっと時期が熟してきました。
これから
偽書と云われていたけれど
本当の歴史が書いている
竹内文書の解説書を引用しながら
古代史を配信させて頂きます。
今、記事をまとめている所なので
もう少し
お時間を頂く事をご了承下さい。
私の場合は、
アーティスト作品ありきなので
自分自身が知識を得るのに
どうしても
時間を要してしまう状況です🙏
古代、世界天皇の天皇が、
日本語を世界に伝えるために、
16の皇子を世界中に派遣した。
熊本が舞台となる配信になっていきます。
熊本というのは
古代を語る上でも
とても重要な場所です。
熊本は
チプサン古墳の
装飾古墳壁画があります。

画像 pinterest引用
熊本県山鹿市にある「チブサン古墳」は、
約1500年前の古墳時代後期に造られた
国指定史跡の前方後円墳です。
石室の奥に描かれた二つの円が
女性の乳房に見えることからその名が付き、
乳の神様・安産の神様として信仰されています。
古墳時代に築かれた古墳が
全国で30万基以上あるとされる中で、 装飾古墳は少ない。
2024(令和6)年度の調査結果で、
全国で確認された装飾古墳は765基、
そのうち熊本県に212基が分布し、
そのうち熊本県に212基が分布し、
特に菊池川流域に131基が集中する。
菊池川流域では、
装飾に用いる赤色顔料「ベンガラ」の材料となる
阿蘇黄土が手に入れやすかったことが一つの理由とされる。
チブサン古墳は
日本の装飾古墳を代表する古墳の一つとされる。
記事引用
画像引用
このアーティスト作品はどう見ても
チプサン装飾古墳の装飾壁画を
モチーフにした作品です。
アーティスト制作 古墳の装飾壁画作品
画家の千住博さんの考察を
書かせて頂いた事があります。
絵を描く行為の起源を
旧石器時代の河窟壁画まで遡り考え、
当時人々は
超自然的な存在と交信するために
暗い洞窟の中で
絵を描いたと考えている。
本来
洞窟内部の暗闇の中で
宗教的な目的から
描かれた絵が、
次第に明るい方へと場所を移した結果、
人々に見られる
タブロー (絵画作品)としての
意識が芽生えたのではないかと考えていると。
千住博さんの考察
Wikipedia引用

そう考えると
装飾古墳というのは
アートの歴史を掘り下げても
古代史を語る上でも
重要な遺産です。
配信している様に
ペトログリフが
熊本でも見つかています。
古代を語る上で
熊本は重要な場所だと考えられます。
熊本のペトログリフの配信記事
古代の事
太古 日本は世界の中心の国だった










