熊本のこれからはどうなるんだろうか、

電気ガス水道に被害のない近隣の県は、被災して避難している人々の受け入れを直ぐにするべきだ。


自民党議員は視察じゃなくボランティアに来い!岸田や石破の息子らもボランティアで2年間、瓦礫を片付けろ!


これ、設計士が読んでやろうとするなら、案を出したんだから注文ごとの2割は金くれよ!


現場で闘った消防士さん。


消防士が設計を学び作ったマンション、一軒家があったら買いたいけど、高市政権では年金が少なく物価高で買えない。


防災士とか地震専門家などは資格取、学問だけの学歴だけだからだめ。


実際に救助に当たった消防士さんが考えた家は地震大国の日本だけではなく、


ベランダから逃げる訓練もやってくれそうで、安心も買える。


消防士さんに一番上の階に住んでいただく。


熊本への日本政府の声明だが、高市早苗さん、官僚や事務方が書いた、良い言葉を並べただけの発信では、もう心に響かんのよ。


お前ら自民党の政策が、日本をここまで破壊した。これからはお前らが◯ぬ番だ!