今日は個人的なことを書きます。
ある会社の最終面接に行ってきました。
今回は僕にとっては初めての3対1の個人面接でした。
この時期にこの方式の面接が初めてなのかって思うでしょう。
そう、就活を始めるのが一般よりかなり遅かったのです私。。
このことについては案の定聞かれました。企業訪問数少ないねっ、とか
まぁそれは別にいいです、他にも良くないこといっぱいあるので
自分なりに躱したつもりです
さて今日の面接で得た「上手く答えられなかった質問」挙げときます、今後のために
①入社して就きたい具体的な業種とその内容
他の会社の面接でもあったので用意はしてたつもりでしたが、"さらに"具体的な展望が必要みたいでした
②経済
池上彰の日銀の本一冊読んだだけで「最近経済に興味ありまして」なんて墓穴掘るようなこと言っちゃったのが良くなかったなぁ。。。長い沈黙ありました。そのあと一応絞りだしたけど。察してくれたのか、あまり深くまで聞くことはなかったです。優しさかな
③卒業研究
これは最大のネック。ちゃんと説明できるようにしないと!もっとわかりやすいもの作れば良かった。。。
また、今回の面接官の人は、真ん中の人が後半僕の顔見てずっと軽く笑っていて、僕もつられて笑ってたっていう、なんか変な、でも和やかな雰囲気だったと思います。
あと笑顔素敵ねってお褒めの言葉をいただきました
でもそのときに「ずっと君見てるけど、なんか読めないね。化けの皮を剥ぎたい」みたいなことも言われた。
いや、正直に話してる!言ったことに嘘は無かった!曝け出した!
ただ自分でもよくわからないけど妙に心に響いた。
昔に比べると、自分を見つめ直すことができてるし、思ったことや感じたことを言葉にしてるけど、まだまだなのかな。。と
まぁとにかく就活ってのは自分に付いてる垢を一回洗い流すて、体をキレイにする作業だと思っているので、今後も病むことなく続けていきたいという感じです