千葉県九十九里に近い白子町にある
『白子神社』
朝イチの一宮海岸では初日の出は
雲に覆われて出ず
モーニングショーではダイヤモンド富士🗻
昼前にマカンで向かったら
神社手前で大混雑🚗🚙
左奥の駐車場に並ぶ車もあるが
こっちの駐車場はめちゃ小さいから
どっちが早いのかはその時次第ww
白子神社は平安時代の永承3年(10 48年)現在の白子町八斗に大国主命を祀ったのが始まりとされています。
その後の大治元年8月13日(1126年) 里人が沖から、白い亀の上に白蛇がとぐろを巻いて乗ってくるのを見つけました。
“もし神さまならどうぞこの潮を汲む柄杓にお乗りください” と申し上げると白蛇はゆっくりと登り始めたと言います。
里人は霊感を感じ、この白蛇を祀ったそうです。
拝殿前に“撫で蛇様”がいらっしゃいます。
撫でるとご利益があるとされています。
お参りの際にはどうぞ撫でて“福”を授かってください。
白子ではその後、悪い病気や災害が人々を苦しめました。
そこで久安3年 (1147年)に現在の白子町関の南白 亀台に移してお祀りしました。
以来、900年、神社は南白亀12ヶ村の鎮守として大切に守られてきました。
江戸時代の宝永5年(1708 年)には“正一位白子大明神”の神号を賜りました。明治維新による神仏分離の後、“白子神社”と名前を変え、現在に至っています。
また、宮司は元NHKアナウンサーという異色の経歴の持ち主。
キレイに真っ直ぐに伸びる木🌲
その奥には途中で切られた御神木
もくれんじ
この奥にの御神木
銀杏イチョウ
ブルーの白子大明神の幟と真っ赤な初詣の幟
古い石と新しい石
手水舎
蛇を乗せた亀から聖水が
結構並ぶのよね、さすが元旦の昼
千葉県白子町の白子神社は、来年の干支の午(馬)を描いた大きな絵馬を拝殿前に掲げた。
巨大絵馬は今年の干支の蛇に続く2回目で、今回は県立茂原高校の美術部員らが描いた。
絵馬は高さ3m、横4m。デフォルメされた親子の馬の背景に、初日の出と白子の海の波が描かれている。
神前に掲げることに尻込みするのか描き手がなかなか見つからなかったが、茂原高美術部が引き受けてくれた。
白子神社には昨年のの三が日に約2万人が初詣に訪れた。絵馬は来年1月中旬まで掲げる予定。
キッチリお願い事して
お賽銭もキッチリ
撫で蛇様もキッチリ撫でさせて戴いて
裏に回るとめちゃカッコいい本殿
美しいけど古くなったから建替え募金中
おみくじは大吉🎊
金運上昇⤴︎
思い切って大きな買い物しちゃうぞ〜
なんと奥にはポップコーン無料と
甘酒無料
これは嬉しいわ😋
御神水
アマビエ様
キッチリお賽銭して
今年も良い年になりますよ〜に🙏































