「モンスター級の飛び」がさらに進化。
2021年1月に登場し、D1を凌駕する飛距離性能で大きな話題を呼んだ「D1 SPEEDMONSTER」。
新しい「SPEEDMONSTER」は、初代を約10ヤード上回る飛距離を実現しました。これは新たに開発された素材であるコアとメタルミックスレイヤーが見事に相乗効果を発揮した結果。驚異的な初速アップと飛距離の向上が実現されました。
D1のコストパフォーマンスは多くのゴルファーに支持されていますが、「もう少し飛距離を伸ばしたい」と考える方々には特におすすめの一品です。ボールを変えるだけで飛距離に大きな変化が現れる、「D1 SPEEDMONSTER」。
これは試さずにはいられない価値のある商品です。
① 新配合モンスターコア
ドライバーでのスピン量を減らすため、素材の配合を見直したことで驚愕の飛距離性能を実現。
② メタルミックス(新高反発)レ イヤー
独自に配合した金属粉末を加えたレイヤーと新配合モンスターコアとの相乗効果で、反発性能を向上させ、初速UPに成功。さらに、慣性モーメントを高めて転がりを良くした。
③ 高耐久アイオノマーカバー
耐久性を高めるため、素材の配合を見直し誕生した新配合のアイオノマーを使用
④368ディンプル
強弾道を可能にする368ディンプル
そもそもツアーボールは、ツアープロがトーナメントの舞台で使うことを前提に開発されていますので、飛ばしたいときに飛ばせて、曲げたいときには曲げられるように性能が調整されています。いわゆる “操作性” というものです。
一方、『D1 SPEEDMONSTER』はあくまでも飛距離追求型のディスタン系ボール。ツアープロが求めるような操作性はそもそも必要ありません。いかにフルショット時のミスを減らして、安定した飛距離を出せるかを念頭に開発されていますので、前提条件がまったく違うわけです。
従来のディスタンス系ボールにあった打感の硬さ、独特なアプローチの弾道といった負の側面がほぼ払拭されていますし、ツアーボールに比べて、曲がりが少なく、飛距離も出てくれます。

この太くて短いラインじゃ不安だから
長いアライメントラインを書いてスタート!
これなら今まで使ってたTP5みたいに
OB3回も打ったらもったいないから
もう使うのやめよってならないしね笑笑
ちゃんとスコアアップしてくれます様に🙏
おっ、朝イチ軽くで231👍
良い感じでよく飛んでる
こんな調子が続きます様に🙏
おっ、どスランプの中
久しぶりの85👍
相変わらずショートアイアン絶不調で
パーオンは3回しか無いけどね
これはボールのせいじゃ無いし…笑笑