服好き・ゴルフ好きMDのファッション忘備録 -2ページ目

服好き・ゴルフ好きMDのファッション忘備録

業界歴30年超え、セレクト取締役MDのち現在フリーMD
気付いたらゴルフ&別荘ライフにハマって

いくつになっても PREPPY STYLE...
Twitter:PREPPy



JR宇都宮駅西口徒歩1分



新しくできたタワマン【アトラスタワー】2F



9/14グランドオープンした


肉吸いと日本酒の店 【Yokoo】


全国47都道府県の有名銘柄日本酒 91種飲み放題



面白いのは、既存の「Yokoo」が日本酒を約80種類そろえ、飲み放題にも含めるというスタイルを打ち出していることです。

会社の求人情報では、店名にちなむ「450円(ヨコオ)」のメニューもあるとされています。



予約したカウンターに通され



イマドキのタッチパネル式ね


メニューにはまだ追いつかないのか


写真掲載されてないから文字情報のみで


イメージしながらのオーダー



お店の入口に置かれた大きな鍋


これが名物の肉吸いだとは知らなかった…



これが『肉吸い』


朝からずっと煮出して豆腐を入れてお通しに


コレを食べなきゃと思い


メニューさがしたら


おかわり肉吸いってのがあったからポチッと


たまたまこの鍋の隣に座って


たまたま作ってくれてたから聞いてみたら


それは単純にお通しのおかわりですって❗️


直ぐに取り消してくれたww


初めてだからわかる筈ないもんね



これは日本酒メニューの中でも


「ぜいたく」ってコースの日本酒リスト



新政NO.6と楽器政宗


これはどっちもすっきりとして呑みやすい



鶏皮おろしポン酢


まさかの揚げか



激選5点盛り


かつお、イサキ、クロイソ、キンメ、タコ


どれも美味しいわ😋



鶏ムネたたき


これももみじポン酢で美味しいのよ



産土と鍋島


産土のほのかな酸味は料理に合う


酸味あんまり好きじゃないけど


これは旨い酸味だわ



長芋の山葵昆布漬け


しょっぱくて美味しい



トマトと梅水晶のわさび和え


トマトジューシーで美味しい🍅



肉味噌ピーマン


生のピーマンがシャキシャキ



〆には伯楽星と廣戸川


ちょっと似てたな…



写真は撮れなかったけど


奥には大きなテーブル席がたくさんあって


その奥には一升瓶がずらりと並ぶ



駅前で新幹線気にしながら呑むには


良いお店だわ…






まだ新すぎて食べログにも掲載されてません…








ヘチマカラーコートの裾がフリンジ



トップグレーウールの短パンにサックスブルーのジャケット



真っ赤なレザーのスイングトップは裏がチェック



ジャカードニットインしてトラッドスタイル



マルチストライプのトートバッグがめちゃカワイイ



白×ブルーのバッグもステキ



微妙は鶴の絵にマスタードイエローパンツ



ロイヤルブルーのジャージパンツでジャケットスタイル



しわくちゃプリントシャツ



子どもタックなTシャツにイエローレザーパンツ



しわくちゃプリントコートにシャツ



デニムに子どもチック刺繍はちょっとなぁ…




1959年 韓国・ソウル生まれ

韓国ブランドの中でも、世界で最も成功したメンズラグジュアリーブランドの一つと評価されており、パリコレ常連ブランドとして国際的な存在感を築いています




最近よく行くようになった丸亀製麺


やっぱり美味しいからね



最近行くたび新メニュー出てるから悩むのよ



当店の麺職人は北島さん


まるで食パンの様にね



【肉たまぶっかけ 温】


噛むほどに感じる肉の旨みとたまねぎの甘み


温も冷もお楽しみいただける焼きたて肉ぶっかけうどん。ご注文ごとに焼き上げる牛肉の旨みとたまねぎの甘みが打ち立てうどんと相性抜群。


とり天は大好物、めちゃくちゃ美味しいわ



甘めに味付けされた牛肉


出汁に溶け混ざって良い感じ



そこにまろやかな温泉玉子を溶かして混ぜ


まったりとしたコクがさらに味変



そして打ち立てのうどんが


このまったりとした出汁に


絶妙に絡み合うこの一杯



これはまた旨いな😋









めちゃ途中からのぼかしたプリントシャツ


ロールアップパンツが夏らしい



ロゴキャップに膝下細バミューダにソックス



モノトーンボーダータックイン



セットアップにボーダーポロ



爽やかな夏のビーチプリントシャツ🏖️



虹色ボーダー🌈



ボーダーポロお気に入りなのね



シャツアンサンブルをデニムイン



チェック生地スーツにハット



不思議な無地風プリント?



コンビローファーの足の角度がカワイイ❣️



めちゃ眩しそうな超リラックスジャージセットアップ



キチッとレザーブルゾンでアニエス風



バラプリントデニムでちょい悪アニエスww








ブールミッシュ×Shinzi Katoh


ハロウィン限定コラボ



めちゃカワイイ丸っこいパッケージデザイン😍




Shinzi Katoh氏は熊本県出身の雑貨デザイナー・絵本作家である。50年を超えるデザイナー人生の中で、雑貨、靴、服、絵本、ジュエリーなど15000点以上のプロダクト・デザインを国内外へ送り出してきた。ディズニーやポケモンなど有名キャラクターとのコラボレーション作品も多数手掛けている。

ブールミッシュは、日本の本格的フランス菓子の草分け的存在として知られる。店主・吉田菊次郎がフランス・パリで研鑽した伝統的なフランス菓子を基本に、新しい創作菓子への挑戦を続けている。


「ハロウィンBOX」は税込1,620円で、さつまいもトリュフケーキや彩りマカロン、りんごバターケーキなどを詰め合わせている。「ハロウィンBOX(B)」は税込2,160円で、さつまいもトリュフケーキに加え、ミニトリュフケーキやマカロン、焼菓子など、バラエティ豊かな内容となっている。




引っ越し祝いにお友達から戴いちゃった



めちゃくちゃ疲れた引越し途中で


しっとり甘すぎずに


やっぱり疲れた時にはお菓子だよね〜










ビニールのシャツとパンツ?



透明ビニールだよね



ビニジャンとビニスカ



ビニドレス



サテンのミニドレス


これもタイルに見立ててモデルさんが小人になって見える風か?



カラーリングがスゴいけど



なんかお人形遊びしてる風にしか見えないけど

これで売上取るベースのコレクションなんだよね?



たまになら良いけど、毎回やってて大丈夫❓








往年のスター錦野旦を彷彿とさせる長いフリンジマフラー



マルチボーダータートルに何かマフラーみたいなのが付いてるのかな?



キレイなブルーとパープルのカラーリング



メルトン風なミリタリーアウターに白パーカーはフードだけ⁉️


脚めっちゃ細いな、で、やたら足デカいな…



やっぱりフードは別売りみたいだな


インに着たデニム風シャツもなんだか不思議だけど…



めちゃ凝ったウインターホワイトニットだわ



ワニ皮みたいなジャカードだかエンボスだかのコートは


レザーより全然軽そう



シャツの上からネクタイ垂らし系?



デコシャツにストライプが気持ち悪くなりそうなパンツ



ねずみ色の現場監督もタイルだけで変わるのね



紺ブレにマルチボーダーニットとその編み端で作ったスカーフ?マフラー?








この秋冬の展示会はウインターホワイトコーデが多いな


お上品に見えるしね



モールスキンみたいな起毛系のラップスカート



後ろ前風なコートはワンピースかな?



この羽根みたいなふわふわドレスに


ニットで編んだめちゃ凝った素材を合わせるのね



モール糸のケーブルニットでもオートクチュールのレベルだわ



スゴい素材とドレープのバランス感



キレイに広がったミニドレスもタートルニット



このシルエットをキープする素材って…



もはや想像を超えてくる



幾重にも重なるシフォンかオーガンジー



儚くて美しい木の枝みたいな



大胆なカッティングのドレス



絶妙なシルエット



素材とパターンの天才だわ



ザ・ロウのドレスみたいな



肌見せのテクニック



黒にゴールド



ドレス着る前のダイエットが大変そう



オートクチュールだからその人の痩せるスピードにも合わせて



1966年 フランス生まれの,ステファンロラン様



* パリの**エコール・ド・ラ・シャンブル・サンディカル(現IFM)**でオートクチュールを学ぶ。


* 20歳でバレンシアガに入社し、21歳という若さでメンズ部門のアーティスティック・ディレクターに抜擢。


* 24歳で自身のプレタポルテブランドを立ち上げた後、約10年間、**ジャン=ルイ・シェレル(Jean-Louis Scherrer)**のオートクチュール部門を率いる。


* 2007年に自身のブランド STÉPHANE ROLLAND Haute Couture を設立し、同年からフランスの公式オートクチュール・メンバーとして認定されています。



チャッピーより…





真っ赤な鳥の羽根トップスに超袴風ワイドパンツ



真っ白なコートに真っ赤な羽根パンツ



ブラックボリューミージャケットにブラック超ワイド



ジャケットインにはダブルフロント後ろマキシ丈トップス



真っ赤な超ワイドウエストパンツにピンクの花ヴェール



パンツの上にボリューミーウエスト



グレージュのふさふさコートにミントグリーン



褪せたブラウンの構築的なノーボタンジャケットにショッキングピンクイン


めちゃくちゃボリューミースカート合わせ



前後逆だしファーの裏面着てる風なイエローコート



パープルジャカードドレス



モノトーンドレスかと思ったら


超ワイドなパンツに袖ボリュームパフグローブ?


深いUネックの真っ白トップス



ふわふわスカート❣️



めちゃ構築的なパターンと素材のシャツ



超繊細なブラックドレス



なんか見たことありそうな犬風ドレス🐩



前しか見えないブラックドレス



これも犬風ドレス🐩



バレンシアガはピエールパオロ・ピッチョーリによるオートクチュールを披露した。


ワイン、パープル、ピンク、グリーン。ピッチョーリらしい色使いが広がる。ピンクに染まるグラデーションのドレスを含めて、その繊細な色こそピッチョーリの持ち味。それは「ヴァレンティノ」を手掛けていた時のクチュールでもしばしば見られたカラーコーディネート。それと比べるとバレンシアガでは、より構築的なシルエットが強調されているように思われる。クリストバル・バレンシアガが自ら立体のパターンを引けるクチュリエであったというメゾンの伝統を背景にしているからに違いない。カザールやフェザーなど伝統を背景にした素材使いも、ベアトップドレスの造形的に広がる襟元にも、メゾンへの敬意が貫かれている。


デムナのバレンシアガが持っていたストリートのニュアンスは一切なし。ピッチョーリが今のバレンシアガの職人とともにクチュールの在り方を探って作ったコレクションだ。「このコレクションは、アトリエで働く人々によって生まれました。彼らこそがクチュールそのものなのです。なぜなら、クチュールはそれを生きる人々によって作られるからです」とピッチョーリ。