
おんなじようなこと考えたことがある。
今見てる景色と同じ景色を見てる人は誰もいないんだろなって。
どんなに近くに居ても
どんなに一緒の時間が長くても
一生同じ景色を見ることはできないんだろなって。
この人にはこの景色がどんなふうに見えてるんだろ
ってよく思う
もし死んで生き返らなきゃなんないなら
生きてたとき好きだった人の目になりたいって思ってた。
今も思うかな
僕が生きること
それは
おまえらにとっての死ぬことで
って歌詞見て
真剣に考えたことがある。
日本語の死ぬって言葉が
どっかの国の生きるって言葉だったりしたら
とか考え出すとそれこそ無限ループ
夜中なんかに始まっちゃったらもう大変体が重い。
って
こんなこと考えてる人他にもいたんだね、しかも22時間もw
22時間も電話すんなら会っちゃえよww
お腹減ったらどうすんの
トイレも一緒?←
中学のころしょっちゅう長電話して((毎日学校で会うし授業中手紙書いたりもしてんのに
親にいい加減キレられて電話代請求されそうになったなw
