先週末は、久しぶりにモザンビーク島まで足を伸ばした。

ナカラから車で
1時間半ほど離れているモザンビーク島は、
大陸と
3kmの橋(一車線しかない)で結ばれている。
この国唯一の世界遺産であり、以前は首都として栄え、
そのもっと前はアラブ人交易の東アフリカの拠点になっていた場所である。

そのため、モザンビーク島は近隣の町とはひと味もふた味も
違った独特の雰囲気を持つ。
島自体は車があれば
10分で周れてしまう小さな島であるが、
とてもモザンビークとは思えない洗練されたレストランや
ホテルの数も多く、外国人もたくさんいるのである。


プールの向こうはインド洋


まさに楽園


素敵で、清潔で、美味しい


ナカラでは決して見られない素敵なクロス


伊勢海老、大中小で600円


刺身で喰らーう


でもナカラの海も捨てたもんじゃない