家の前には酒場が集まっているが、そこに隣接して、
瓶や缶のアルコールを含めた飲料卸しの倉庫兼販売所がある。
そこの壁に昨日からMANICAビールのラベルがお目見えした。
ビールの段ボールを見ながら描いていた。
瓶や缶のアルコールを含めた飲料卸しの倉庫兼販売所がある。
そこの壁に昨日からMANICAビールのラベルがお目見えした。
ビールの段ボールを見ながら描いていた。
町中でも見かける、携帯電話会社などの壁へのペイント。
手描きだとは思っていたが、本当に上手だなー。
手描きだとは思っていたが、本当に上手だなー。
町中でも主に外国人の集まるレストランなどには、
自作の絵画を売り歩いている人たちに出会う。
港の入口では、小さなほったて小屋で木彫りの動物などが売られてもいる。
さて日本でも、モザンビークのアートが紹介されている。
大阪にある国立民族学博物館では、
「武器をアートに」という展示が行われている。
モザンビークでは1975年から1992年まで続いた内戦により、
大量の武器が民間に残った。それらの武器を農具と交換することで
回収し、武装解除を進めるとともに、回収された銃器を用いて
アート作品を生み出し、平和を訴えようというプロジェクトらしい。
物は使いよう。
自作の絵画を売り歩いている人たちに出会う。
港の入口では、小さなほったて小屋で木彫りの動物などが売られてもいる。
さて日本でも、モザンビークのアートが紹介されている。
大阪にある国立民族学博物館では、
「武器をアートに」という展示が行われている。
モザンビークでは1975年から1992年まで続いた内戦により、
大量の武器が民間に残った。それらの武器を農具と交換することで
回収し、武装解除を進めるとともに、回収された銃器を用いて
アート作品を生み出し、平和を訴えようというプロジェクトらしい。
物は使いよう。

http://www.minpaku.ac.jp/museum/exhibition/thematic/peace20130711/index



