Lurdes先生が机の上に置いてあったホットケーキを見つけ、
試食したあと「どうやって作るの?教えて!」と、
大家さんの奥さん同様にすごい食いつきよう。
ホットケーキ、やっぱり美味しいよねぇ。
ということで、ポルトガル語の授業に代わり、
お料理教室ホットケーキの回を開催することになった。
あまりに簡単すぎて教えるというのも恐縮だったけれど、スタート。
まず小麦粉・砂糖・ベーキングパウダー(ここでは商品名である
”ロイヤル”と呼ばれている)を大きい計量カップに入れて、一度混ぜる。
そこにバニラエッセンス(なくてもいい。実際に近所の商店には
在庫がもうない)・オリーブオイル・卵を加え、軽く混ぜる。
そこに牛乳をクリーム状になるまで少しずつ入れ、ダマがなくなるまで混ぜる。
わたし:「あとこれを焼くだけです」
大家さんの奥さん&先生:「すっごく簡単ね・・・」
と、目から鱗のご様子。そうなんです、簡単なんですよ。
フライパンにタネを流しいれ、表面にポツポツ穴が開いて
周りが乾いてきたら、ひっくり返して少し焼いたら、あら完成~。
大家さんの奥さんは「はあぁぁ~、分かったわ」と感心しながら
母屋に戻り、その後は実際に先生に焼いてもらって、ちょうど
3時だったこともあり、紅茶を淹れておしゃべりしながら
おやつターイム。なんて、ザ・奥さまの昼下がり!な時間なんだ。
作っている途中に、先日日本からいらした方にいただいた
饅頭を出したら、お二人ともまた感激!
「これ、どうやって作るの?」と、
次回はお料理教室お饅頭の回が開催か。
こんなに地理的に離れているにもかかわらず、
味覚が共感できるってすごいなぁー。
和菓子屋とかやったら、流行るかしら。
試食したあと「どうやって作るの?教えて!」と、
大家さんの奥さん同様にすごい食いつきよう。
ホットケーキ、やっぱり美味しいよねぇ。
ということで、ポルトガル語の授業に代わり、
お料理教室ホットケーキの回を開催することになった。
あまりに簡単すぎて教えるというのも恐縮だったけれど、スタート。
まず小麦粉・砂糖・ベーキングパウダー(ここでは商品名である
”ロイヤル”と呼ばれている)を大きい計量カップに入れて、一度混ぜる。
そこにバニラエッセンス(なくてもいい。実際に近所の商店には
在庫がもうない)・オリーブオイル・卵を加え、軽く混ぜる。
そこに牛乳をクリーム状になるまで少しずつ入れ、ダマがなくなるまで混ぜる。
わたし:「あとこれを焼くだけです」
大家さんの奥さん&先生:「すっごく簡単ね・・・」
と、目から鱗のご様子。そうなんです、簡単なんですよ。
フライパンにタネを流しいれ、表面にポツポツ穴が開いて
周りが乾いてきたら、ひっくり返して少し焼いたら、あら完成~。
大家さんの奥さんは「はあぁぁ~、分かったわ」と感心しながら
母屋に戻り、その後は実際に先生に焼いてもらって、ちょうど
3時だったこともあり、紅茶を淹れておしゃべりしながら
おやつターイム。なんて、ザ・奥さまの昼下がり!な時間なんだ。
作っている途中に、先日日本からいらした方にいただいた
饅頭を出したら、お二人ともまた感激!
「これ、どうやって作るの?」と、
次回はお料理教室お饅頭の回が開催か。
こんなに地理的に離れているにもかかわらず、
味覚が共感できるってすごいなぁー。
和菓子屋とかやったら、流行るかしら。