脳出血発症から復職までの道のり仕事中、話をしていた相手の人に、喋り方が、ゆっくりで変だよっと言われたが、自分では普通に話しているつもりだった。話を終え立とうとしたところ、よろめき、やっぱりおかしいという事で救急車を呼び、病院に搬送。脳出血と診断。 左半身に麻痺出現。呂律がまわらなけなる。ここから、脳出血後遺症との長い戦いが始まる事となる。