お疲れ様です!遠藤工務店です!

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センサー(低血糖アラーム)が鳴りっぱなしww

55を下回ると鳴るようにしないと寝てられない。

 

で、低血糖で深夜に起こされて、眠いけど血糖値上げるものを食べて寝るから体重増える。

 

 

この悪循環なに???

 

 

これが10月9日から今朝の13日まで4日続いている。

 

秘密だが(w)血糖値下げる薬は怖くて飲んでいない。(怖くて飲めないよ)

 

であるのに、この低血糖。。。

 

低血糖発作まで行かないのが奇跡的。

 

 

 

 

膵臓のβ―細胞が急にやる気を出したのか?(*´Д`)

 

 

 

 

もう少しホルモンのバランスが安定してくれるとありがたいのだが。。。

 

あす病院へ緊急に検診に行く。
昨年緊急入院してもうすぐ1年だ!


遠藤工務店
〒179-0073東京都練馬区田柄 2-27-3
電話 03-3930-4863 /FAX:同番 
代表 遠藤幸和 (建築キャリアアップレベル4技能者/2級建築士/福祉住環境コーディネーター2級・運転者JAF国際ライセンスC-C)
Mail
endokoumuten@gmail.com
 

お疲れ様です!遠藤工務店です!

改装した写真です(#^.^#)

 

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押し入れの中の中段を撤去して、コートの掛かる大きさを確保したパイプハンガーラックに換装。

これで洋服がハンガーで1本あたり40着、奥側のはハンガーを斜めにするので、少し容量落ちますが、それでも30着は行けると思います。

 

普通中段を解体すると、壊した痕跡が残る作りなのですが、丁寧に壊したら痕跡最小限で済んでしまい補修不要になって時間も材料も使用量が減りました、当然請求額も下がりました(;^ω^)

 

見積と請求が別途になるようにしてますが、ここまで楽な方向に想定外だと請求金額も下がります。

 

 

もちろんですが!!

 

 

開けて解体したら凄い複雑な補修が必要になったり、高い補修材料を使う方が返って安上がりになってしまうが、材料が高いなんてのも有りうるので、「いつも安い訳じゃない」ですが、見積もり通り行くとは限らないのが今あるものを解体して作り付ける作業には付きまとうリスク。

 

見積より金額が大きくならないように最大限配慮しますが、

 

「追加工事」

「ついでにここもやって」

「これも買わないといけない」

 

なんてワードが出てくると、見積金額が充てにならなくなります。

この部分は十分ご注意ください!


まあかといって途中で止めるわけにもいかないので、見積金額だけで確実に終わるとは限りないと思って、今あるのを壊して別に作り変える作業はそういうリスクを含んでいると思って着工許可を出してください。

 

あとは工務店の姿勢で、見積金額より安い時に安くしてくれる業者か、安くなっても見積もり通りか、安く見積もって高額追加になるか。。。

 

新規完成したものを壊して作り変える作業は「壊し方にも技量が必要」なので、時間掛かっても丁寧に壊すのか、ゴミが大量に出ても短時間で壊すのか、その辺りの判断は「現場調査で即時判断」が必要だったりしますし、その調査も技量の範囲だったりします。


若い人が現場調査に来ると「大丈夫かいな?」ってなるのは業者も同じ。

熟練と同じ目線で見積もりが作れるかが不明。

 

あまりに思った以上に安すぎる見積もりは、疑うか、追加作業の値段についてもお話ししておくと良いと思います。

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よもやそんな所から漏れてしまう雨漏り。

 

ベランダの下は漏れる件数が多い場所。



本当は今年の8月上旬にお話しいただきながら「雨」の影響で中々対応できず、先週やっと対応できた話。

 

 

上がベランダの天井がグズグズで穴まで開くほど雨漏りしている。

 

で、天井解体して・・・・

 

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先端の方が無くなっている!!!((+_+))

 

 

元々雨漏りしていて、全開の8年前くらいはベランダの手すりの継ぎ目がそもそも防水されていないという仕様ででした。

それをコーキングで埋めたのですが、経年劣化と材料の縮小で隙間が空いてました。

 

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そこは再施工。

 

このタイプのベランダ頭の被せは、モルタル仕上げの出来で、台風の強風と雨が重なるとモルタル仕上げの上を乗り越えて裏側に侵入することが結構多く、最近のモデルは見返し部がゴムで防水加工されているものが有りますが、高くてもそちらを選ぶの推奨です!

で、解体していくと、原因は・・・・・・

 

ベランダ排水口の付近のどこか

 

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これはコーキング処理が終わった所ですが、パテが塗ってあるところがミゾが出来ていてベランダのFRP防水都の継ぎ目が怪しい。

けどこのタイプの排水口は経年劣化の錆で開閉が難しく蓋の脱着が事実上できないので、ヤバそうな部分だけパテで埋めるくらいしかできません。

 

排水ユニット全体が鋼鉄で出来ているので「取り替えましょう」って訳にも行かない。

 

下手するとまだ大丈夫なFRP防水層も壊してしまう危険が有るので、今回はパテ埋めで終了するしかない。

まだ漏るようなら鋼鉄を切り飛ばして排水の管までパテを延長する。

 

それでだめなら・・・・・魔改造www

 

それでもダメなら・・・・・業務上の秘匿事項。

 

 

他にも手摺りに秘密の加工したりして・・・けど天井を塞がずに様子見るわけにもいかない、ハクビシンやアライグマ・ねずみなどが侵入されても責任取れないので、脱着できる要素を作って終了、数年単位で様子見の予定。

修理も色々な引き出しをもって臨みますが、お金をいくらかけて良い訳じゃない。

これで家が必要な間ちゃんと使えれば問題無い訳で、修理の引き出し全部使い切る必要は無い。

 

壊れ方がどこまで深刻だったのかは今後の様子見で決まります。

 

とにかく「後から補修だと触れない部分もある」ので、その見極めと判断が重要だったりします!

 

 

 

 

 

 

****ここからは業者の一般論です*****

 

 

雨漏りは「モグラたたき」の要領で、直しても絶対に治ったとはすでに完成している建物の場合は断言できません。

 

これ「断言しろ」なんて無茶を言うお客様とはお付き合いできかねるレベルの話。

 

だから最初からちゃんとしておけと「ハウスメーカーやビルダーには言っておきたいが、最も伝えたいのは」

 

 

「人目を引くことだけに特化したデザインでマウント取るデザイナー」

 

 

あの人種にロク(=水平=まとも)な壊れるまで雨漏りしない、メンテナンスが最小限sで済む設計のできる奴を見た事が無い。

 

古臭い昭和の外観こそ日本の気候に適合して長くメンテフリーで使える「お金が掛からない家」になるわけで、お金払ってお金のの掛かる家をわざわざ注文するとか、

 

「施主もいい加減バカすぎる」

 

とか思います。

唸るほどお金が湧いて出る、実家が太い人こそできるデザイナー設計の話で、某TV番組に毒された奥様が夢見て作ると「補修金銭地獄」が数十年後に待っています。

その時の稼ぎ(収入)が修理費を賄えればよいですけど、最悪は引っ越しする羽目に。

 

業者の罠かと思うくらいに。

 

持てる資産ギリギリで家を購入される時は、外観や変な機能で家を選ばず、昭和の家の様な古臭いデザインを選ぶと余計なメンテ費用が30年超えて控え目で済みますが・・・・

 

あ、それでもデザイナー住宅選ぶの?w

ご自由に、自己責任です!(#^^#)





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お疲れ様です!遠藤工務店です!

台風来ると雨漏りの問い合わせが爆増!

 

治すべき所、直す必要性が微妙な所。

色々あるわけです。

 

昨日の台風は、ここ50年で一番雨が降ったと思います。

 

雨水の量が多い時だけ漏る場合。

 

風が強い、雨の時に漏る場合。


見るべき個所が違います。

 

 

あと、直すのに「原因が分からない」なんてのも。

 

技量とか知識を超えた先に何が有るか。

常に勉強です。

 

 

発注側としての心構えは「雨漏りはモグラたたき」と思って頂けると助かります!

 

 

施工者も「ここが怪しい」という場所を狙いますが、「複数ある」「持っている場所が別の原因」「特殊環境」なんてのが普通に有るので、「この条件が整った時だけ漏る」なんてのも普通に有ります。

 

なお、サッシ交換とか防水やり直しとか金額的に怖い想像を働かせやすいですし、そこにつけ込む業者さんも多数おられます。

で、その通りサッシレールの設計が悪かったりする場合も有って、一概ではありません。

 

必要であれば交換をお勧めする場合も有りえますが、私は基本的に

 

 

「雨漏りのメカニズム」

 

から、その家の今後の使い方を考慮してどうするかを判断しております。

 

パテで数千円で治るならそこは施工する。

十万円掛けて「確実に治るなら」お勧めしますが、当てずっぽう(推測・希望的願望)とかでサッシ交換とか防水やり直しをお勧めしません。

家の耐久年数とか、施主さんがお子さんや親戚にその家を引き継ぐのかどうかとかも考慮して

 

「合理性優先」



の補修プランを提示します。

例えば隣の家が近すぎてハシゴも掛けらない、足場でないと高所作業できないような所で、工事は数千円なのに足場で20万円とか掛かってしまう・・・・そんなの「その家の将来設計からは逸脱」するわけで。

無理して良いなら無理もするけど、最適解かどうかは微妙。

 

なので外壁塗装する時など、工事をまとまるまで待ってから施工などをお勧めします。

で、そういう場合は台風とかのように「異常事態」でないと発露しないのがほとんどなので、使っていないお部屋なら貴重品などを置かない前提で対応する。

 

漏っても「それだけ経年劣化」「地震の破損」「特殊条件下」など漏らない場合の時を考慮して対応するのも推奨しております。

つまり「50年に1回の大雨に300万円かけて対応して、次にいつ来るか分からないモノにその金額を掛けますか?」って話。

 

もしかしたらもう自分が生きている時には来ないかもしれない。

まあ、あまもりは一回漏ると次々漏るのも有りますし、逆に一回漏ったらゴミが詰まって放っておいたら2度と漏らなかったなんてのも有ったりします。

 

「雨が漏っても基本様子見」

 

で、

 

「雨漏りが頻発する、雨が漏れる条件が有りそうな気がする」

 

なら、その時声を掛けるくらいで良いですが、「家が壊れるほど放置してからだと修理費が凄い事になる」ので、雨のしみが2回続いたら、その2回の風の向きとか台風でした等の条件をメモにして大工さんを呼ぶと原因の特定が早くなる時があります。

 

まあ漏れる原因が見当たならい大体の場合は「サッシの結合部劣化」ですけどね、そういう所の修理も

 

「雨漏りをそこで止めた経験が無いとどこが原因か分からない」

 

ですし、

 

「サッシ交換しなくても対策出来る場合がほとんど」なので、雨漏りしたからサッシ交換はノットイコール」

です。

雨漏りして「防水工事」とか「サッシ交換」を原因調査もロクにしないでお勧めする業者さんの言葉は

 

「信じるエビデンス不足」

 

だと線を引いておいてください。

 

ともあれ、他の業者さんが原因不明でサッシをシャッター式に改造交換しても止まらなかった雨漏りを、数千円で調査15分で治したことも有り、「サッシ交換何だったの?」って私が怒られた事も( ´艸`)

 

いや、最初から私ならサッシ交換しなくても良かったかも・・・・

 

台風の雨は圧力などで色々雨の方向が変わるので難しく、ここ50年で一番の降水量とか大変だったのを考えると

 

「今回初めて発露した」

 

ってのが多いと思います。

でもあわてず騒がず

 

「状態的か、普通の雨でも漏れるのか?」

 

などの情報を集めてから業者呼ばないと

 

「雨漏りですか!サッシ変えましょう」

 

とか

 

「内装の補修して直ぐに綺麗にしましょう!!」

 

なんて、雨漏り治す前に内装直すなんてアホ業者も「本当に居る」のでご注意ください。

 

特に築40年を超える家で、あと何十年その家を使うのかを良く計算しながら雨漏りを直すコスト的負担も考えないと、業者が言った通りやるのも手だけど

 

 

「業者が正しいとは限らない、証拠をちゃんと突き付けてエビデンスを確保してくれているか」

 

を

 

見極めるのがお客さんの腕の見せ所

 

 

 

です(#^.^#)

 

 



遠藤工務店
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お疲れ様です!遠藤工務店です!

インスリンペン注射が処方されなくなった。

経過が良かった・・・リブレという血糖値常時測定器でのロガーデーターで

 

 

「70~180」の正常値

 

 

が3回の検診でいずれも93%以上をマークして、最近は低血糖の赤いマークも出始めた。

結果インスリン注射だとこれ以上はヤバいから止めよう、と・・・

 

 

 

同時に「リブレの保険適用が無くなった」orz

 

これで常時血糖値が判ったから良かったのに、インスリン注射処方されない人には「出さない」というルールが有るらしいので。

経過良好は喜びつつ、リブレ無くなったダメ―ジたるや「相当なモノ」。

 

 

自費でも買えるけど2週間で8000円とか。

とても買えない。

ひと月8000円くらいならどうしようか悩むところだけど、とてもとても(;^ω^)


糖尿病の本格的な患者から、糖尿病になったばかりの患者に成り下がって「嬉しいやら悲しいやら」、複雑です。。。

 

 

 

いや、嬉しいんですけどねw

糖尿病を自力回復した訳ですから!

 

 

もう直らない・・・ではなく「上手く付き合う」のが良いかと思います!

 

リブレ無くなったけど、これからも節制して臨みます(#^^#)


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