言葉
久しぶりに二人きりで親友との食事彼女は一番大切な友達です。今日は飲もう会う前からとっても楽しみでした。心のどこかで「きっと今日は私の不妊治療の事が話題になるんだろうな」でも先月より気持ちは前向きなので大丈夫だと思っていました。~結果~彼女から言われた言葉「頑張りすぎないで」「不妊治療やめたら出来るっていうじゃん」「友達に8年治療していた子がいて最近ようやく授かった」根拠のない応援ワードにグサグサなんか・・・きついな。しんどい。大好きな親友の言葉に深い意味はないはず。わたしを心配しての言葉。そんな事、言われたくないと思ったわたしのわがままですきっと私も不妊治療していなかったら、同じこと言ってしまったかもしれ ない。知らず知らずひどいこと言ってきたのかもしれない。それからもう一つ親友の言葉・友達は当り障りないことを言ってくれる相手・親友は正直に言ってくれる相手そんなような事を教えてくれました。不妊治療を通して治療以外にも、いろんな気づきがあります。自分の言葉 丁寧にしていきたいですね。