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トルコと温活

トルコ
Murat Dalkılıç(ムラット ダルクルチ)
冷えとり・温活
にハマっています

クリニックに通うようになり、ズボラながらも基礎体温をつけ始めました。

初めてのクリニック受診が2010年8月。

現在まで、約4年弱続いています。

一冊で約2年分記録できる基礎体温表も3冊目になりました。


基礎体温をつけ始めた頃は、グラフが本当にガタガタで、低温期・高温期の区別なんて全くできず、不正出血なのか排卵があっての生理なのかも分からない状態でした。

生理不順がひどかったので、排卵を促し生理を起こすためのホルモン剤を処方されることもしばしば。
最近も飲みました。

基礎体温をつけてみて分かったことは、わたしの場合、ホルモン剤を飲んで高温期を作り、生理がきた後に再び来るはずの高温期が・・・なかなか来ないのです。

低温期が長くなりがちな体質?のよう。
基礎体温をつけることで、自分の体のリズムがつかめてきました。


ちなみに理想は・・
生理(低温期1週目)→低温期2週目→排卵があり、グンッと体温が上がって高温期1週目→高温期2週目→生理がきて体温がガクンと下がり、低温期1週目→・・・のリズムだそうです。

でも、
少しぐらい低温期が長くてもいいや~
今回は自然に高温期がきた~排卵成功したんだなぁv(^-^)v

くらいで捉えています。

最初は常にガタガタだったグラフも、漢方薬やホルモン剤、自分なりの冷えとり?のおかげで、低温期・高温期の2層に分かれているのが分かるサイクルがポツポツ出てくるようになって、うれしいです(*^.^*)

基礎体温、もちろんうっかり測り忘れることもあります。
でも、あんまり気にしない(^_-)☆
ドクターも「少しぐらい測れない日があっても問題ないからね」と仰ってくださるので。

マイペースに続けていきます(*^ー^)ノ