なんか同じ教室にいて、慎吾がいちばん後ろの席にいて、あたしがみっつくらい前にいて、同じ列で、最後終わって帰るとき、なんか慎吾が話しかけてくれて。。
『俺のピンクのペンの匂いなんて誰も知らないはずなのにね…』
っていま考えたらよく意味がわからないけど、それをなんかめっちゃ笑顔で言われて、その笑顔がやばかった。。
しかもめっちゃ目みて、結構長くみつめあえていて、、
ほんとにもう。。
この幸せどうしたらいいの。。くらいになって。。
やばかった。。
はー、、まぁあたしにとって慎吾とこうゆう風に話すなんてきっと二度となくて、夢ゎ夢でしかなくて、夢だからこんなに感動しちゃうんだけど…
普通に一般人で慎吾と話せたりむしろハグとか出来てるひといっぱいいるんだもんねー。。
信じられんね。。
あたしゎもし慎吾に会っちゃったらどうだろう…
ドキドキして目もみれないだろうし、どっか遠くにいっちゃうかな(´∀`;)