一昨日の池末みゆき先生の「奇跡の演奏」

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僕は、本当に天使が奏でる「天国の調べ」と感じたのですが、、


お集まりいただいた方々にも沢山の神さまからのギフトが贈られてきた様でので、同意を得てここに少しシェアーしたいと思います


この方は、足の蜂窩織炎で足を引きずりながらもみゆき先生の演奏をお聴きしたくていらしていただいた方


引き込まれて、頭がすっきりして、いつ何処でも眠たくなっていたのに、一音も聞き逃すことなく、子守唄になってからは、涙が止まりませんでした。

本当にありがとうございました。

びっこを引きながらいきましたが、浮腫が取れて、足の指の痛みがなく、帰りました。凄い又、参加できると嬉しいです。❤🎵🎶


それからこの方は、二人のお子さんをお持ちの方なのですが、、


「夕べは本当にありがとうございました。

不思議なことが

聞き終わった後、頭の中がとってもすっきりしていたのです。


ここ数日色々な負の気が入りこんで、頭の中に常にもやもや雲がかかった状態だったのです。

それが、すうーっともやが晴れて、頭の中が空っぽになりました!

とても不思議でしたが救われました

ありがとうございました😊

先生によろしくお伝え下さい。」


もう一人の方は、ストレスから倒れられて下半身不随になった事に罪悪感を持ち続けていた方の様なのですが、大きな気づきが起こったようでした


「なんて表現したらこの気持ちを表したら良いかわかりません、がまたこの場にこれたらと。またこんな機会はないのだろう。色々な思いが、感謝でした。麻里子、ありがとう。貴方のおかげで世界が広がります。せっかく生きているのだから楽しくね今まで楽しむのは悪(笑)と思ってね。怪我して皆に迷惑かけて、笑えないと。。もう良いか(笑)」


これはこの演奏会のご縁を繋いでくださった方に届いたお礼のメッセージでまだまだ他にも沢山の方が癒しの贈り物をいただいているのだと感じます


もともとライアーは、シュタイナーの考えを元に治療に使える楽器をとシュタイナーのお弟子さん達他沢山の人達によって作られたもので、民家療法ではなく国が認めた保険治療(ドイツ、スェーデン、イギリス)の治療具のように扱われているものなのです


みゆき先生のライアーの響きは、とっても微細で繊細で優しくて柔らかくて、音が向こうから飛び込んでくる強引さが全く無く、魂の深いところが自然にオープンになり奇跡の癒しが起こるのかもしれません


医療に携わるものとして、西洋医学の限界、薬の限界、医療制度の限界を目の当たりにしている昨今の医療において、理屈はどうであれ、現実に起きている事事を一つひとつ大事にして、現場で人が自分と向き合い、人生を輝かせていくのが、これからの医療(統合医療、多元的統合医療)に必須でありと僕は本当に最近感じるのです


お忙しいみゆき先生の特別のお計いで、また今年の9月下旬にこの茅ヶ崎にいらしてくださる事が決まりそうです!!


僕もシュタイナーの教育や芸術、融和、統合の人智学は、昔からご縁があって信奉していて、ヒカリんもなるべくその理念に沿うように親子のあり方を夫婦で合意しながら一緒に成長を育んでいきたいと思っているのですね


ライアーと言う楽器は、A432Hzと言うその人体や自然の摂理に合致する周波数もさることながら、僕らが肉体や自我や理屈や頭で聴く世界から、心で聴く世界、意識を広げて本来の魂の世界(ワンネス、非二元)を呼び起こして導いてくれるものなのかもしれません


今回のみゆき先生の温かい魂の波動に触れてそんなことを感じました


奇跡とは、偉大な宇宙の力、サムシンググレートがもたらすものであり、僕らがそこに降参し身を投げ出した時に起こるのかもしれません。。


祈りとは、存在への感謝そのものなのでしょう\(^^)/


本当にありがとうございました