第一回は雫井侑介先生の「虚貌」
人のことを評価することなんて出来ないんで、感想ということで。
この人のは、火の粉と犯人に告ぐを読んだ
他にもクローズドノートも有名な人
とても読みやすく、人物描写が上手くてその登場人物がまるでいるかの様に感じてしまう
でも残念なのが、あくまで個人的だが、登場人物を好きになれない。
内容が内容だから仕方ないかもしれないけど。
この小説はトリックの点でいろいろ意見がわかれるが、まぁこの人にトリックは求めてないし、いいとは思う
しかし、人物ドラマでいいのかと言われるとトリックに依存する部分も多い内容になっている分、その人間ドラマも疑問符がつくところ
まぁ結局、雫井侑介の一番手の作品ではないだろう
iPhoneからの投稿
人のことを評価することなんて出来ないんで、感想ということで。
この人のは、火の粉と犯人に告ぐを読んだ
他にもクローズドノートも有名な人
とても読みやすく、人物描写が上手くてその登場人物がまるでいるかの様に感じてしまう
でも残念なのが、あくまで個人的だが、登場人物を好きになれない。
内容が内容だから仕方ないかもしれないけど。
この小説はトリックの点でいろいろ意見がわかれるが、まぁこの人にトリックは求めてないし、いいとは思う
しかし、人物ドラマでいいのかと言われるとトリックに依存する部分も多い内容になっている分、その人間ドラマも疑問符がつくところ
まぁ結局、雫井侑介の一番手の作品ではないだろう
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