子犬が歩いていました

子犬はちょぼちょぼ歩いていました

首輪もしていません


さて、あなたはどんな子犬を想像したでしょう?


もしカワイイ子犬を想像した人は、幸せな人です


野犬を想像した人は、不幸な人です


しかし、私はそれ以上に不幸です


戸籍を売り飛ばした、ホームレスしか浮かびませんでした



iPhoneからの投稿
まずは自分のクズさを知ろう


このクズが!


こう言われて、頭にこない人もいる


でも大概は怒り狂う


でも私は違う


クズだと認めているから


そういう男は強い


開き直るのではない


認めるのです


オシャレでカワイイ女の子に手が届かないとアプローチ出来ない男がいます


だかといってそういう子にアプローチ出来る男がいい男ということはない


まずは認めるのです


クズな人間だけど、カワイイあの子もきっとクズだと


そう、みんなクズなのです

顔なんて目と鼻と口がついてそれが人によってmm単位で違うだけだし、考え方とか価値観だって地球にいるかぎり情報源は人間だし、


なんもかわらん



みんなクズだ


私はあなたより少しクズだ
第3回読書感想「十角館の殺人事件」


ミステリー好きならと必ず勧められる中の一冊


かなり期待してしまった分、なるほどね。で終ってしまった。


なんであんなに評価が高いのか


きっとあの時代に、新世代としてでてきたからだろう

真新しくも感じないのはもちろん、他の作品がさんざん擦って、さらにそれを見てるからなあんだろう


これを上手くて擦った作品に出会ってる場合はそんなに驚きも少ないし、なるほどね。でおわってしまうのでは。


iPhoneからの投稿