↑こちらの、審査員に聞いた「究極の選択!」エピソード
という赤いところから見られます
という赤いところから見られます
動画のコンテストではありますが、
審査員へのインタビューは動画ではなく、「文字」でした。
審査員へのインタビューは動画ではなく、「文字」でした。
その内容ですが、すべて「らしい」と思います。
そうかぁ、毎日が究極の選択なんですかぁ
それは大変だなぁ。。。
それは大変だなぁ。。。
って、何でも100%受け止めて考えているってことなのかな?
中でも一番「らしい」と思ったのは、究極の選択の判断基準についての回答
「おもしろいかどうか」
おもしろいっていうのは面白おかしいという意味じゃないんですよ。
おそらく、「おもしろい」と思うもの、情熱を傾けたいと思うものが
多くの人よりも、たっくさんあるんでしょうね。
おもしろいっていうのは面白おかしいという意味じゃないんですよ。
おそらく、「おもしろい」と思うもの、情熱を傾けたいと思うものが
多くの人よりも、たっくさんあるんでしょうね。
でも、そのおかげで、いろいろな姿を見られるわけで、
さまざまな楽しみがあるってものです。
さまざまな楽しみがあるってものです。
そして、その「おもしろいこと」のひとつにpresent tree live (Music tree live)があるのでしょう。
忙しいさなかに、熊本まで出かけて、昨年植林した森をみてこようというのですから。
忙しいさなかに、熊本まで出かけて、昨年植林した森をみてこようというのですから。
去年はライブにも行かなかったし、何も協力していない私ですが
改めて植林の様子の動画をみてみました。
http://www.presenttree.jp/ptlive/07/report2007.html
改めて植林の様子の動画をみてみました。
http://www.presenttree.jp/ptlive/07/report2007.html
植林は昨年の11月。
1本1本、liveの席番のプレートがつけられていて
今後20年間、村森林組合がこの木を育成していくそうです。
1本1本、liveの席番のプレートがつけられていて
今後20年間、村森林組合がこの木を育成していくそうです。
20年後も是非見に行っていただきたいですね♪
それで、見にいくときもやっぱり革靴なんでしょうか・・・