ヘルスウォッチなんですが、、
こんどは充電問題ッス(^O^;)
月曜火曜と一日も持たない
半日持ったのか?
と思うほどヒドイっす、、
水曜夜からひと晩充電していたんですが
朝起きて腕にはめたら
なんと0%ですって
ずっこけました、、、、
画面真っ暗なへっを腕にはめ
出社です、、
飾りです💦
ここでGeminiの登場です、、
聞き続けてみると
ーーーーーーーーー
このタイプで「ひと晩挿しても全く充電されない」という場合、原因はほぼ次の2つのどちらかに絞られます。特に1つ目の原因が非常に多いです。
■原因1:USBポートに「裏返し(逆向き)」に挿している
この直接挿すタイプの最大の盲点がこれです。実は、USB Type-Aのポートは上下どちら向きでも奥まで挿さってしまうことがよくあります。
起きている現象:
差し込み口の向きが「裏返し」になっていると、中の金属端子同士が接触しないため、電気は1ミリも流れません。もちろん画面もつきません。
対策:
一度引き抜いて、表裏をクルッとひっくり返して(180度回して)、もう一度奥までカチッと挿し直してみてください。
💡 見分け方
充電器の穴の中を覗くと、片側に「プラスチックの白い(または黒い)板」が見えます。本体側の「金色のすじ(端子)」が、その充電器の中の板と重なり合う(接触する)向きが正しい方向です。
■原因2:高出力な急速充電器(Anker・CIO・ThinkPad用など)との相性問題
もし、最近の高性能な充電ブロック(Type-Cポートがメインで、おまけにType-Aポートもついているようなマルチポート充電器など)に挿している場合、ウォッチ側の消費電力が小さすぎて、充電器側が「何も挿されていない」と勘違いして自動的に給電をストップしてしまうことがあります。
対策:
100円ショップで売っているような古いシンプルな充電器や、パソコンのUSBポート、テレビの録画用USBポートなど、**「できるだけ昔ながらの、急速充電に対応していない普通のUSBポート」**に挿してみてください。
ーーーーーーーーー
原因1はありえないです、、ひっくり返して刺さらないですから💦
ということは
原因2ですかね、、
さらに聞いてみたら
ーーーーーーーーー
やはり、Ankerのマルチポート充電器(Type-A側が約20Wの高出力対応モデル)をお使いだったのですね!謎がすべて解けました。
ひと晩挿しても全く充電されなかった原因は、ほぼ間違いなくその**「充電器の賢すぎる給電コントロール(相性問題)」**です。
なぜAnkerの20Wマルチポートだと充電できないのか?
Ankerなどの高性能な急速充電器には、接続された機器(スマホやノートPCなど)に合わせて「最適な電力を自動で計算して送る」という非常に賢いシステムが搭載されています。
しかし、ヘルスウォッチのような超小型機器は、充電に必要な電力がほんの数ワット(非常に微弱な電流)しかありません。
そのため、充電器側が「ん?何も挿されていないな」または「電流が小さすぎて安全のために電気を止めよう」と判断し、給電を自動的にカットしてしまいます。画面表示は「100%」どころか、1%も溜まらずに朝を迎えてしまったのはこのためです。
今すぐできる解決策
ウォッチ本体が壊れたと判断する前に、以下の**「出力の弱い(賢くない)USBポート」**に、本体をひっくり返す向き(金属端子が触れ合う向き)に気をつけてブスッと挿し直してみてください。
パソコン(ThinkPadなど)のUSBポート
テレビや録画レコーダーの背面にあるUSBポート
昔のiPhoneに付いていたような、小さなサイコロ型の白い充電器(5V/1A・5W出力のもの)
100円ショップで購入した、急速充電に対応していないシンプルな充電器
これらの「昔ながらの、電力を自動コントロールしない普通のUSBポート」であれば、微弱な電流でもシャットアウトされずに、じわじわとウォッチに電気が流れ始めます。
完全に放電しきっている場合、挿してから画面がピカッと光るまでに5分〜10分ほどタイムラグがある場合もあります。まずはパソコンなどのポートに挿して、少し様子を見てみてください。これで復活する可能性は非常に高いです!
ーーーーーーーーー
と気づいたら
ひと駅乗り過ごしてた(^O^;)
いやー焦りました、、
起きているのに乗り過ごすって
久々でございます🎊
会社について
パソコンのUSBポートに刺して
ほっておいたら
なんと充電されました、、
で注意事項です、、
ーーーーーーーーーー
初期不良を除くと**「スマホとウォッチがうまく繋がらず、電波を探し続けて大電力を消費している」か、「特定の機能がバッテリーを激しく消費している」**ケースが非常に多いです。
まずは以下の4つの対処法を上から順番に試してみてください。これで改善することがよくあります。
■対処法1:スマホとウォッチを「再起動」する(最優先)
スマホとウォッチの接続(Bluetooth)が裏でバグってしまい、お互いに「どこにいる?」と常にフルパワーで探し合っている状態(電波の空回り)が一番怪しいです。
ウォッチを再起動する(一度電源を切って入れ直すか、アプリから再起動をかけます)
スマホを再起動する
これだけで、電波の空回りが解けてバッテリー持ちが数日間に復活することがよくあります。
ーーーーーーーーーー
この対策です🤗
対処法をやりつつ、
スマホとヘルスウォッチを離さない
今日はスマホを持ち歩きました、、
そうしたら1日経っても充電は問題ありませんでした🖖
気を使いますね(^O^;)
