知っていると思い込む事が落とし穴 | ドクターえみの不思議な空間

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日頃からガイド(指導霊)、天使やハイヤー・セルフ(次元の高い自己)に教わった事を共有して、誰かのお役に立てれば幸いです。日常に起こる不思議体験を楽しんで読んで下さい。

LOL会がビリーフ・ワークとあり、大抵のスピリチュアル系の方は来て去って行かれます。

 

「それなら、もうやったから」

 

無言ですがこのような理由で去られていきます。

 

 

申し訳ないのですが、私にはネガビリが見えますから、ご本人が向き合っていないのもわかっています。ご本人のお気づきでないところで、ネガビリが活躍してかなりネガティブに見せています。

 

 

自分で向き合っていない人ほど、「もうやったから、自分は関係ない」「LOLは意味がない」と言うような態度で出られたり、LOL会に大胆にも他の手法のご紹介をされます。

 

 

LOLは自分の中のパターンを見つめるクラスで、他の人に何かを勧める会ではありません。

 

 

そう理解を深めることも無く去って行く人がいます。

 

 

バシャール流に言うと

 

.「自分の無知さが厄介事を呼び寄せるのではない。分かったつもりになっているものこそが実は落とし穴だったりするものだ。」

 

バシャールのブラック・ボックスで言っていたメッセージです。

 

 

自分がわかっていると、自分の言動や態度が変わりもしないのに思うのは誤解であり、傲慢です。

 

 

そこに落とし穴がある事に気が付くことなく、あなたは進んでしまうでしょう。

 

 

私はもう何人もそう言う方を見てきました。

 

 

でも、止めはしません。

 

 

その人の選択ですから。

 

 

自分を騙し通していると知っていてもそれを開示することが良いとは限らないですから。

 

 

だから、本当に目覚めたい人は是非本当の意味でビリーフワークをしてください。

 

 

仕組みは皆一緒です。

 

 

どれだけ上手く出来るはあなた次第です。

 

 

アセンションしたいですか?

 

 

自分を高めたいですか?

 

 

本来の自分をもっと表現して体現して行きたいですか?

 

 

是非、ビリーフ・ワークをしてください。

 

 

 

私のワークショップは10月22日が次回ですラブラブラブラブラブラブ