「頭で知っている」は意味が無い | ドクターえみの不思議な空間

ドクターえみの不思議な空間

日頃からガイド(指導霊)、天使やハイヤー・セルフ(次元の高い自己)に教わった事を共有して、誰かのお役に立てれば幸いです。日常に起こる不思議体験を楽しんで読んで下さい。

スピリチュアル系の話をしていると、必ず言われるのが、「わかっています」と「知っています」のどちらかでも、「やるのは難しい…」

 

 

実行できなければ、体現出来なれば、知らないと同意語です。

 

 

わかってるだの、知っているだの言わない方が無難でしょう。

 

 

出来ない自分を認める事も大事なのです。

 

 

でも、出来ないからと言って劣等生気分に浸る必要もありません。

 

 

誰でも出来るのです。

 

 

オリンピックに出ているアスリートたちと一緒。

 

 

彼らだって、私たちがテレビで見る輝かしい試合じゃない日々は毎日毎日練習なのですから。

 

 

その練習だって全然改善や進歩が見られない時もあるでしょうし、嫌々ながらやる時もあるでしょう。

 

 

でも、彼らは続けるのです。

 

 

どんな競技だって、どんな天才選手だって練習無しには上手くなりません。

 

 

 

ここはヒーリングのプロセスやビリーフ・ワークにとても共通する部分があります。

 


ビリーフを探すのだって、その理解を体現する事だって練習を重ねれば誰だって出来るのです。

 

 

 

練習や繰返しがあると凄く自分が出来が悪いような、やってもしようが様な気になるものです。

 

 

 

誰だって出来るのに、出来ないと言わせているのもネガティブ・ビリーフ。

 

 

 

「結果が見えない時もただ進む。信じてやってみる。」時があるのです。

 

 

 

他力本願では何も変わらないのです。

 

 

 

シフトしているのは他ならぬ自分ですから。

 

 

 

その時期を超えるとブレイクスルーが待っていたりします。

 

 

 

是非自分と向き合う機会と時間を作ってください。

 

 

LOLでお待ちしていますラブラブラブラブラブラブ