人縛るくだらない常識 | ドクターえみの不思議な空間

ドクターえみの不思議な空間

日頃からガイド(指導霊)、天使やハイヤー・セルフ(次元の高い自己)に教わった事を共有して、誰かのお役に立てれば幸いです。日常に起こる不思議体験を楽しんで読んで下さい。

「だって常識でしょ?」

 

 

その言葉に、どれだけの人が縛られているでしょうか?

 

 

世間の目があるから。

 

 

よく見られたいから。

 

 

そう言われて育ったから。

 

 

色々思うところはあるでしょう。

 

 

でも、全ては決め付けです。

 

 

それが、他者や状況に対するものなのか、自分に対するものなのか。

 

 

どちらにしろ、「常識的な人間」と言うあり得ない箱に自分押し込めて、如何にも何も無いようなフリをする。

 

 

それが、どれだけムダなエネルギーを食うものなのか、

 

 

どれだけ自分を老けさせて、身体にダメージを与えるものか気が付かないのです。

 

 

米国の大統領が8年も就任すると皆白髪になりますよね。

 

 

規模は違っても、誰でも多かれ少なかれ持っています。

 

 

別に社会のルールに反発する事が良いと言っているわけではありません。

 

 

やらなきゃいけないからやっているのと、必要じゃない事はせず、必要であれば自分で選んでするのには大きな違いがあるのです。

 

 

皆さんも一度振り返って見てくださいねv