お天気の話 | ドクターえみの不思議な空間

ドクターえみの不思議な空間

日頃からガイド(指導霊)、天使やハイヤー・セルフ(次元の高い自己)に教わった事を共有して、誰かのお役に立てれば幸いです。日常に起こる不思議体験を楽しんで読んで下さい。

最近、クライアントさんで、高級車の販売をされている女性から、あるひょんなリクエストを受けました。

「えみさん、この暑さなんとかして下さい


……


確かに台風と「話しちゃった」りする私でも、流石に夏は暑いのが当たり前。

まだ、汗疹が出るぐらい敏感肌の私でも、夏をもっと涼しくしようとは思いませんでした。

でも、外回りをしている彼女からしたら、連日30度越えに、かんかん照り。

日に焼けるは化粧が落ちるほど汗をかくは、大変なんだそう。

それで、今日、お夕食のお買い物の帰路で、ふっと、夏ってもうちょっとだけ涼しくなるものかフィールドに聞いてみました。

「いいや。ならない。」

出て来たイメージは青っぽいエレメンタル。でも、この子エレメンタルじゃない…

「まだ良い方よ。」

呟いた一言はどうも名古屋を指しているらしい。

「秋になったらもっと大変になるから。」

静かな物言いの中に明らかに危険なお知らせがちらほら。

でも、現実は自分で選ぶんだから平穏そうなの選らべばいいんじゃない。

このコミュニケーションに入ってきた宇宙人らしき人は頷いた。

じゃあ、日本列島は兎も角、東海地方は大丈夫ねっと気楽に思った私でした(笑)

でも、例年の夏に比べると、それほど厳しくないと思うのは、私の欲目でしょうか?