2014ME基礎 in フランクフルト 3日目 | ドクターえみの不思議な空間

ドクターえみの不思議な空間

日頃からガイド(指導霊)、天使やハイヤー・セルフ(次元の高い自己)に教わった事を共有して、誰かのお役に立てれば幸いです。日常に起こる不思議体験を楽しんで読んで下さい。

今回のセミナーは自分ワークもしっかりやりました。

なので、ノートはそんなに取っていません。リチャードがデモをやっている間に自分の中に沸き上がって来る課題をクリップボードにおき、殆どセルフ・マトリしてました。

今日も色々な方と組ませて頂きました。
皆さんディープに入ってましたよ

糖尿病のドイツ人。でも、フィールドに入っていると、タイプ1でもタイプ2でもないし、しかも身体の中にパターンを見つけられない?!英語も通じない人でしたが、でもフィールドは気にしないですよねー、これが(笑)

頚椎と腰椎が悪いうえに、人工股関節置換手術一歩手前の人。余りにもたくさんのパターンにたくさんの層があって、思わず、コピーたくさん作ってやっちゃいました。ホログラムですけど、鍼灸もでてきて、いくつかさせて頂きました。私に組(3人一組)の一番最初の順番を間違って(?)くれてしまったため、深いプロセスに入ってしまったご自身は練習できず、その時間の間椅子に座っていらっしゃいました。

セミナーで組んでいると、本当の事を最初からは言ってくれないもの。こんな方もいらっしゃいました。

フランス人の躁鬱の方。最初は原子力発電が怖いとか言っていたのに、本当に怖いの精神科に再入院したくないだとか。薬を見せて頂くと、結構強烈なの服用されていました。憑いていたので、とって上げたら、「あなた、幻聴で聞こえる人の声の主を取ってくれた?静かになったわ」と言われたり。。。

オープンハートになりたいとか言っていたロシアの女性は実は3歳からずっと自殺願望に悩まされていて、色々な方法で取ろうとしたが、どうしても戻ってきてしまうとか。


他にも色々。

お蔭様で、経験させて頂いています。。。



~The Pearl of the Wisdom from Richard (for what is worth) リチャードからの知恵袋~

When you get stuck, ask:
"What could I do differently?" or "What else can I try or do?"

やる事につまったら、「何を違うようにできるか?」もしくは「他に試したり、できる事はあるか?」訊く。
MEをやっていて、次何をしたら良いか判らなくなったりしたら、この方法を覚えておきましょう。

"My mind is empty when I do this [window]. I'm not thinking about the answer."
「これ(ウィンドウ)をやる時私のマインドは空っぽだ。答えは何かを考えていない。」

リチャードのコメント。ウィンドウの説明の中で。ウィンドウをやる時に以外に私たちは、頭を使って考えちゃったりするんですが、頭は空っぽの方が変に左脳的にならなくて良いんでしょうね。

If you find nothing happening, be disinterested or disengaged yourself and relax!
もし、何も起こっていないと思ったら、興味をなくすか、離れてみて、リラックスせよ。

セミナーを離れてMEをやっていると、変化が見られないと言うコメントはよく聞きます。簡単に変化が見られなかったりして、余計探しちゃいますよね。本当はその逆をして、リラックスする事が大切なようです。