とか、思っちゃう方もいらっしゃるとは思います
「愛」と一言で言っても、社会の中で、ぐるっと見渡してみると、家族愛、自愛、恋愛、慈愛、色々あるように思いますよね。
本来、「愛」とは何でしょうか。
ちょっと定義を見てみましょう。
グレンダ・グリーン著の「限りない愛」の中でイエシュハは、私たち人間は「愛」だと言っています。
バシャールに言わせると、「存在そのものの波動である"It is the vibration of existence itself"」*そうで、根本的な神もしくは創造主の波動なのだそうです。だから、無償で、無条件だとか。
勿論、その波動を使い色々な表現方法で、社会の中にはその形が現れています。
私の中では、人間の元、一番核に誰でも持っている波動が「愛」なんだと思います。
自分の中にあるものですから、ちょっと「奥」を覗いてみてください。
限りなく溢れる泉に出会えるかもしれませんよ

*2013/12/21のイベント"2014: The Year of Reinvention"の質疑応答から