何でなんだろうとと思っていたら、意外にも勝手に私が他の人についてきたガイドにアクセスしているらしいのです。
必ずしも行くセミナー全部でそれは起こらないので、不思議なものです。
ガイドに因れば、セミナーが違えば、違う人が来て、その人たちに付いているガイドがセミナーの内容によって来たり来なかったりするからのようで、来ている時は、いつもアクセスできない他の人のガイドにアクセスできるから、ダウンロードが多いのだとか(笑)
そう言う点では、マトリックスは良いセミナーなのかもしれないです。。。。ダウンロードが結構できますので(笑)
人のガイドを盗んでおいて、それもないかな。。。。

まぁ、ガイドは誰のものでも無いので、アクセスさえできればちゃんと教えてくれると、言う所なんでしょうけど。
実は、マトリックスに行くとシンクロニシティーも増えます。
この前のハンブルはシンクロニシティーが連チャンでした。
でも、それはちょっと違う理由だったようです。
このシンクロニシティーがもたらしたものに、ある精神科医2人との出会いがありました。ベルリン在住の彼らは、もう組んで30年以上になるとか。
彼らのうちの一人が、シャーマニック系の人で、私の周りに銀色の狐が見えると言います。あなたのパワーアニマルだろうと。
でも、私には、それが、『狐』でも自分の『パワーアニマル』でも無い事がわかっていました。
ただ、その存在が何故そんなに他者にわかるほど、プレゼント(存在)していたかわかりませんでした。
後日、ガイドに訊いてみました。
「『狐』に見せていますが、狐ではありません。最近『狐(英語ではフォックス(Fox))と聞いたところがありませんか?」
あのバシャールのウィラ・ヒルクレッシングが出している、『狐』ならわかりますけど。。。
「その通り。シェイプ・シフター(形が化けるもの)です。」
どうも、この狐姿で現れたガイドは、殆どの場合は私の傍にはいないようですが、セミナー参加時に登場し、どうも彼らが現れると、シンクロニシティーが加速するようなのです。
お蔭様で、ハンブルグでは、シンクロにシティーに恵まれました

狐が化けるって、日本だけじゃないんですね。親近感を覚えちゃいました
