宇宙的な(?) 笑い話 その2 | ドクターえみの不思議な空間

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日頃からガイド(指導霊)、天使やハイヤー・セルフ(次元の高い自己)に教わった事を共有して、誰かのお役に立てれば幸いです。日常に起こる不思議体験を楽しんで読んで下さい。

ガイドには色々と質問をしているのですが、最初の頃は、どんな過去生がありましたか?、みたいな事も聞いていたのです。

「沢山あるけど、どれのこと?」

宇宙的な(?) 笑い話 その1」を読んでくださった方はもうお気付きだと思いますが、「転生ばあさん」の私は数えきれない程、他生があったようなのですが、この質問をした頃はそんなにトシ行ってるなんて知らなかったのです。

ガイドも、何故今更そんな事を聞くんだ、と言わんばかり。
しかも今生が大切なんだから他生に拘るな、とお説教を先ず頂きました。

え~、教えてくれたって良いのにと、駄々をこねていると、渋々、羅列はしてくれました。

火星の気体が好きでよくやっていたとか、
違う惑星でクジラみたいな生き物(celestial being)だったとか
また違う惑星で科学者だったとか。。。。

(ちょっと待って、地球がないじゃん。)
この頃はまだ、人間は人間としてか生まれ変らないのかどうか考えているような時だったので、いきなり火星の気体とか言われて、文字通り目が点になってました。

「人間としては、今生以外に5-700年ぐらい前にアボリジニーの女性として一回。」

(人間としてはこれで2回目?!)

他にもイルカだったり、実体のない形でチベットにいたり等判明しました。

この数え切れない程って何処なんですか、と聞いた所、他にもあるそうですが、シリウスと2つ人間に知られていない宇宙の3箇所が殆どだとか。

イルカだったらシリウス人ありきだとは思ったけど、これは驚き。

「あなたは『人間スーツ』着た宇宙人ね。」

(そうだったんだ。道理で、人間ぽっくなくて、地球に馴染めなかったわけだ。凄い納得(笑))

「あなた、カー・ボディー*は人間じゃないから。」とも。
*(KA Body:エネルギー体の事。詳しくはwww.tomkenyon.comで読んで下さいね)


人間の着ぐるみ着て、人間のお仲間にいれてもらっているDr.えみでした。