綴りたい思い
今、キミは誰を思う
キミは仕事中かな
それとも、彼女といるの?
元々、ダメって分かった恋なのに
キミが笑う姿、おどける姿変な一面も優しさも
全部好きになってた
会うたびにどんどん惹かれていった
友達にも自慢した、私の知り合いにも、こんないい人なんだって自慢した
キミと沢山、話したくて、いつも会う前は鏡チェックして、何を話そうって考えてた、ドキドキしてた
サヨナラ告げられたとき、言いたかったんだ
もう一度ぶつかりたかった「好きです」と
何度ぶつかっても答えは同じだって分かってるけど、変わりたかった。
特別に可愛いわけじゃない、特別にいい性格じゃない、特別にスタイルがいいわけじゃない。
ずっと君の傍にいたいと思ってた、彼氏、彼女じゃなくてもいいから、友達でもいいから、ただ君の隣にいたかった
片思いのまんまでは何も始まらない、前へ進もうと思うたび、胸が苦しくなる、忘れようとしても忘れられない
いつキミはこんな、大きな存在になってたの
キミは私のこと何も思ってないよね。
どうしたら、君のこと、忘れて、前を見れるようになるのかな
いつも、この人のことばかり考えている
忘れようとしても、忘れられない。
いつまでも思い続けてしまうかもしれないけど、いつかは、ちゃんと笑って前を見れるように
君の幸せを願いながら、ゆっくりゆっくり過ごそう
キミは仕事中かな
それとも、彼女といるの?
元々、ダメって分かった恋なのに
キミが笑う姿、おどける姿変な一面も優しさも
全部好きになってた
会うたびにどんどん惹かれていった
友達にも自慢した、私の知り合いにも、こんないい人なんだって自慢した
キミと沢山、話したくて、いつも会う前は鏡チェックして、何を話そうって考えてた、ドキドキしてた
サヨナラ告げられたとき、言いたかったんだ
もう一度ぶつかりたかった「好きです」と
何度ぶつかっても答えは同じだって分かってるけど、変わりたかった。
特別に可愛いわけじゃない、特別にいい性格じゃない、特別にスタイルがいいわけじゃない。
ずっと君の傍にいたいと思ってた、彼氏、彼女じゃなくてもいいから、友達でもいいから、ただ君の隣にいたかった

片思いのまんまでは何も始まらない、前へ進もうと思うたび、胸が苦しくなる、忘れようとしても忘れられない

いつキミはこんな、大きな存在になってたの

キミは私のこと何も思ってないよね。
どうしたら、君のこと、忘れて、前を見れるようになるのかな

いつも、この人のことばかり考えている

忘れようとしても、忘れられない。
いつまでも思い続けてしまうかもしれないけど、いつかは、ちゃんと笑って前を見れるように

君の幸せを願いながら、ゆっくりゆっくり過ごそう
