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ホームページ制作会社 エムシーエスブログ

エムシーエスが過去制作したホームページ回顧録 TryCMSの話題、代表三井博康のブログ

▼TryCMSでできる事リスト

▼▼作業性
•確認・公開承認など、ワークフローでコンテンツ更新
•ユーザー別にCMS作業範囲権限の設定
•ニュース記事など公開・終了の日時・時間指定機能
•ヘッダー、フッター、サイドメニューなどコンテンツの更新・修正を一括反映

▼▼品質
・テンプレートhtmlを試用することでデザイン統一性(編集箇所を中心に編集するのでデザインが崩れない)
・SEOの内部チューニング対策(コンテンツ毎のmetaタグ・画像のALT/ターゲット属性)
・作業履歴をチェックできるので、だれがいつ更新したかも明確

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・拡張性があるため、スマフォ・携帯対応、メールフォーム作成機能、イベントセミナー管理機能、DBによる顧客管理機能(マイページ・会員制サイトほか)などのほかにカスタマイズが自由にできます。
・CMSを導入しても、従来のhtmlコンテンツの変更は不要。すなわち既存のhtmlWebサイトにTryCMSを導入することが可能なのです。TryCMSようにWebサイトをリニューアルする必要はございません。
・Webサーバーを変更してもデータの移転は簡単に行えます。

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▼TryCMSのできないこと
・階層ごとのWebサイト構造管理機能
・リンク切れチェック
・アクセス解析(Googleanalyticsなどを導入推奨)
・バックアップ機能(サーバーの一括バックアップで適用は可能)


サイト全体をCMS化するというより、更新頻度が多い箇所をCMS化という概念です。どのページ、どのコンテンツを更新すべきか検討することでTyrCMSを活用できます。機能のアップデートも必要なときにかんたんに対応できます。(Webサーバーから更新可能)

CMSの導入に関しては、ライセンス費用、導入・設定作業費、ランニングコストをトータルで検討することが重要

基本ライセンス :エンタープライズ版:17万円 ライト版:8万円
導入・設定費用:2万円~
保守サポート:導入後3ヶ月はメール・電話で無償サポート その後は、年間保守契約 5000/月(任意)



TryCMSの紹介を中心にしたブログ-TryCMS
新着情報等でニュース記事機能を活用するのですが、サイト内にいくつでもニュース機能は作成可能です。それぞれにテンプレートを設定でき、デザインも環境設定も独立して設定可能です。また、複数のニュース機能に投稿した記事を新着順に表示する機能もございます。更新情報とかとして自動更新が可能です。

$TryCMSの紹介を中心にしたブログ-CMSニュース記事グループ追加
$TryCMSの紹介を中心にしたブログ-CMSニュース機能


ログイン画面からIDとパスワードでログイン(IDはいくつでも追加できる。利用できる作業項目の設定も可能。ワークフローも対応)

TryCMSで一番良く利用される「ニュース機能」を紹介します。ホームページ内によく見かける新着情報、トピックスなどの作成機能です。添付画像のようにサイト内にいくつでも作成可能(グループ管理)日付の入力から順番に入力することにより、タイトル、詳細ページの作成が可能になります。
TryCMSにおいて、htmlドキュメントのワープロ感覚で編集を可能にするTinyMCE3.5b2の準備ができました。

TinyMCE3.5では、2012/03/22現在最新版Firefox11をサポートします。


本システムではhtmlドキュメントの編集に、世界中で最も使用されているオープンソースのwysiwyg(ウィジウィグ)エディタです。
TinyMCE  http://www.tinymce.com/」を採用し、弊社オリジナルのプラグインでカスタマイズされています。


デザインされたレイアウトのままドキュメントを編集することができます。
htmlの知識は有るに超した事はありませんが特に必要ではありません。 専用ツールバーの機能を駆使して、初心者の方にも綺麗なページをデザインしていただけます。

【特徴】

1. 海外で開発されたソフトウェアにもかかわらず、日本語対応で作成するドキュメントはもちろん、ツールバーにカーソルをセットしたとき表示されるツールチップまで日本語で表示されます。


2. 全ての装飾は直感的なアイコンのツーバーで選択するだけです。 誤ったツールボタンを押した場合での直前の処理を簡単に取り消すことができます。

  3. 現在主流となっているxhtml対応ですので、複数のスタイルシートを利用可能です。 エディタで使用するスタイルシートは、[ファイル]-[動作環境の設定]で設定することができます。

  4. 専用ファイルダイアログの装備で、簡単に画像などファイルを選択できます。
テンプレートのサポートで、予め作成された良く利用するレイアウトやドキュメントを挿入することが出来ます。

TryCMSの紹介を中心にしたブログ
TryCMSでは、拡張機能を導入していただくことで、会員制の情報発信サイトを簡単に作れます。エンタープライズ版の拡張機能で対応いたします。

どの様な仕様にするかは、求める仕組みが違いますので一概にはいえませんが、通常は会員のみがログインして閲覧できるページを情報発信することになります。もちろん有料の情報発信サイトする場合もあるでしょう。

IDパスワードを個々に配布 リマインダー機能で、ID、パスワードを忘れた場合管理者が対応しなくてもシステムで解決できるような仕組みを標準装備する。

会員のマイページを用意して、会員の情報を編集できたり、商品販売、検索サイトですと会員個々にお気に入りを作れたりできます。

ID、パスワードを扱う上で、SSL暗号化も必要になるでしょう。

要件すべてに対応ができると申しませんが、私ども過去の経験を生かして、最新の技術で、ほとんどの機能は対応できると考えております。

TryCMSと同じコントロールパネルでの運用が基本ですので、Webシステムとホームページの運用管理がシームレスに対応できます。

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